偏向報道に明け暮れる朝日新聞を自分のツイッターで振り返ってみた

偏向報道に明け暮れる朝日新聞を自分のツイッターで振り返ってみた

朝日新聞が相変わらず、倒閣アジビラ紙を発行し続けて偏向報道に明け暮れている。捏造もするし、隠蔽もする。

こうした朝日新聞については、ツイッターで何度も何度も取り上げているのだが、それも結構な数になったので、ブログでまとめてみたい。

時系列に並べていくと、「朝日新聞は本当に日本の新聞社なのか」と疑問を抱く人が多いことに納得せざるを得ない。

一時はグーグルのサジェストに「朝日新聞」と入れれば「嘘つき新聞」と出たり、捏造新聞と出たりしていたが、これは人々は「朝日新聞・嘘つき新聞」とか「朝日新聞・捏造」と検索しているからそうなっているのだ。

朝日新聞は自分たちが「リベラルだ」と称して「リベラルだから嫌われている」と強弁しているのだが、客観的に見るとまったく間違っている。

「朝日新聞は偏向し、捏造し、反日記事を書き、倒閣アジビラを発行しているから嫌われている」と断言する人も多い。ここまで嫌われていたら、もう朝日新聞は存続する意味があるのだろうかとも思えてくる。

そろそろ、廃刊した方がいいのではないだろうか。「朝日新聞・廃刊」で検索すると、廃刊を望んでいる人も多いのが分かる。嘘だと思ったら、本当に検索してみて欲しい。(鈴木傾城)


プロフィール:鈴木傾城(すずき けいせい)

作家、アルファブロガー。政治・経済分野に精通し、様々な事件や事象を取りあげるブログ「ダークネス」、アジアの闇をテーマにしたブログ「ブラックアジア」を運営している。「鈴木傾城のダークネス・メルマガ編」を発行、マネーボイスにも寄稿している。

ツイッターに書いた内容で振り返る朝日新聞

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