ツイッターについて。ほぼ毎日必ず何かをツイートするようにしています

ツイッターについて。ほぼ毎日必ず何かをツイートするようにしています

鈴木傾城はこのブログ『ダークネス』と共に『ブラックアジア』、『フルインベスト』というブログを持っていて、さらに『マネーボイス』にも月に何本か原稿を寄稿しているのですが、他にも『ツイッター』でも140字の短文を投稿しています。


プロフィール:鈴木傾城(すずき けいせい)

作家、アルファブロガー。まぐまぐ大賞2019メディア『マネーボイス賞』1位。政治・経済分野に精通し、様々な事件や事象を取りあげるブログ「ダークネス」、アジアの闇をテーマにしたブログ「ブラックアジア」、投資をテーマにしたブログ「フルインベスト」を運営している。「鈴木傾城のダークネス・メルマガ編」を発行、マネーボイスにも寄稿している。(連絡先:bllackz@gmail.com)

『ツイッター』でも140字の短文を投稿しています

鈴木傾城はこのブログ『ダークネス』と共に『ブラックアジア』、『フルインベスト』というブログを持っていて、さらに『マネーボイス』にも月に何本か原稿を寄稿しているのですが、他にも『ツイッター』でも140字の短文を投稿しています。

私のツイッターはこちらです。

ツイッターはSNSかどうかは議論の余地があるのですが、もしSNSであると仮定すると、ツイッターは私が唯一やっているSNSであると言えます。

ブログとはまた違う書き込みも多くあるので、鈴木傾城の文章を欠かさずにチェックして下さっている方は『ツイッター』もフォローして頂ければ、こちらでも速報性のある短文に触れることができます。

最近は新型コロナウイルス(武漢肺炎)についてのツイートがかなりを占めるのですが、新型コロナウイルスに関しては毎日大量の情報が上がっていて、さらに刻々と状況が変化しております。

そのため、こうした状況がリアルタイムで変化していくテーマに関しては、ブログよりもツイッターの方がより臨場感ある文章に触れられると思います。

これを期に、鈴木傾城のツイッターをフォローしていただくか、ブックマークに入れて頂いてのぞいて頂ければ幸いです。体調不良や長時間の移動や実務による時間の拘束など、よほどやむを得ない事情がない限り、ほぼ毎日必ず何かをツイートするようにしています。

最近の話題をここでも紹介してみましょう。

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こういうツイートをしています

「新型コロナウイルスは大したことがない」とはよく言われるのですが、重症化すると肉体にかなりのダメージがくることも報道されるようになっています。「大したことない」を鵜呑みにしていると、結構な問題になってしまうのではないでしょうか。そういう思いをツイートしたものです。

辻元清美という異様な議員を、朝日新聞がとても嬉しそうに取り上げていたりしますが、こういうのもツイッターで批判したりしています。マスコミは辻元清美のような議員のダークサイドは決して触れません。本当に腹立たしく思いますね。

朝日新聞に関しては、このようなブラックジョークも含めてチクりと批判したりしています。こういう書き方はあまりブログでは行いませんが、ツイッターではこれからもっとストレートに書いていく予定です。

この記事は私のブログである『フルインベスト』を紹介がてらに要約をまとめたものですが、こうした記事の周知もツイッターで行うようにしています。

安倍首相に望みたいこともツイッターに触れたりしています。私自身は消費税の引き上げは大反対でしたが、2019年10月に引き上げられたことによって安倍首相への批判を書くことがかなり増えてくるようになりました。

しかし、安倍首相の決断には評価できるものもあります。中国・韓国・イランを入国拒否の対象にするというのは、いろんな影響を考えると何日も眠れないほどの決断だったのではないでしょうか。こうした決断を下した安倍首相の判断には全面的に支持したいと思っています。

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ついでにツイッターについて思うこと

ツイッターについて話す機会はあまりないので、ついでにツイッターについて思うことについて少し書きたいと思います。

私のツイッターのヘッダ画像は、広島の原爆ドームです。この建物ひとつに根深い歴史が刻まれていますね。

ツイッターには140文字という字数制限があるのですが、私自身はリアルタイムでの意見を言うのに140字が足りないと思ったことはありません。

140字という制限があるのであれば、その制限の中で表現できる世界を構築すればいいのであって、その制限云々に何か文句を言うのは違うと感じます。

私自身は長い文章を欠くのが好きなので、だからブログで毎日長文を上げているのですが、そんな長文派の私でも140字に対応できるのだから、長文をほとんど書かないような人はブログよりも、むしろツイッターの140字で十分ではないのかと思うのです。

ツイッターはいろんな使い方ができるのですが、私のようにほぼ誰とも議論をしない人間もいれば、朝から晩まで誰かと激しい議論を戦わせている人もいます。140字だから性格が先鋭化して表れるのではないかと気づきます。

ツイッターでプライベートを上げている人もいますが、個人的にその発言を追っている人がプライベートをツイッターで上げているのを見ると、なかなか親近感が湧いたりしますね。そういう姿勢は見習いたいと思っています。

ちなみに、誰かに好かれたいとか好感度を上げたいという欲求はゼロに等しいので、好感度が上がるようなツイートはまったく考えていません。そう言えば、ブログに関しても、書けば書くほど好感度が下がっているように思えます。

人間、媒体がどう変わっても性格は変わらないということですね。そう考えると、長文の私も短文の私も、同じ私の文章です。

よろしければ、ツイッターものぞいてみて下さい。

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