一般

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戦後70年で96%の国が戦争を経験した。次の戦争は必ず来る

戦後70年で戦争をしなかった国は国連加盟193ヶ国のうち、たった8ヶ国しかなかった。それは、アイスランド、フィンランド、スウェーデン、ノルウェー、デンマーク、スイス、ブータン、そして日本である。 残りの185ヶ国は何らかの形で戦争している。 これを率で言うと、96%の国は戦争をして、たった4%が戦争をしなかったということだ。この結果を見ると、人間の歴史は戦争が主なのか平和が主なのかが分かるはずだ。 […]

またもや逃げ出す議員。村田蓮舫の民進党は、もう終わりだ

都議選出馬予定者が次々と民進党を離党しているのだが、2017年6月6日にも、東京改革都議団総務会長の柿沢ゆきえ氏が民進党を離党することに決まった。 いよいよ都議選が6月23日告示され、7月2日に投開票ということになるのだが、民進党は戦う前からすでに負けている状況になっている。 民進党の議席は2議席か3議席くらいしかないのではないかと予測されているが、これが意味するところは「民進党はもはや体制を維持 […]

小国カタールはなぜ大国サウジアラビアに反撥心を持つのか

2017年6月5日、サウジアラビアとその近隣諸国は「カタールの首長がテロや過激思想を支持している」として、断交を発表している。アラブ首長国連邦はこのように表明している。 「いかなる手段であっても、カタールに同情的あるいはバイアスを示す者は禁固刑および罰金刑を科す」 サウジアラビアの断交も徹底的だ。 サウジアラビアは、カタール航空機を飛行禁止措置にしてカタール船の入港も禁止した。これは法人・個人関わ […]

ハニートラップによる「愛国者潰し」は国内でも起こり得る

中国・韓国・北朝鮮などの反日国家に行った政治家は、往々にして寝返って帰ってくる。そして以後、これらの国々のスポークスマンのようになっていく。 ワナにかけられたということだ。「未来の大臣」のように持ち上げられ、大金を与えられ、さらにハニートラップも仕掛けられ、弱みを握られて逆らえなくなる。 私利私欲の塊のような政治家は、地位と金と女を与えられたらワナを仕掛けられたネズミのように引っかかる。 今まで威 […]

支持率も信用も失っている民進党は、もう解党した方がいい

2017年5月29日。民進党参院議員総会で、小川勝也参院幹事長は安倍政権の支持率が高止まりして、民進党が何をしてもまったく安倍政権の支持率が下がらないことを指摘してこのように述べたと報道されている。 「安倍首相への不信も高まっているのに、なぜ大きく内閣支持率が低下しないのか、我々も不思議でなりません」 民進党は頭のおかしな議員の集まりだと日本国民から嫌悪されており、その支持率はすでに8%ほどでしか […]

朝鮮民族が南北共倒れになる光景を私たちは目撃するか?

2017年5月27日、安倍首相はG7首脳会議で「北朝鮮問題を巡って模索してきた対話の試みは時間稼ぎに利用された」と発言して、もはやこれ以上の対話を続けても無駄であることをG7の首脳に強調した。 「国際社会は非核化と引き換えにさまざまな支援をしたが、北朝鮮は何度も約束を破ってきた」 まったくその通りだ。 北朝鮮は常識が通じない国であり、そんな国と対話したところで得るものは何もない。 ドナルド・トラン […]

日本人を殺しても、愛国無罪で許されると彼らは本気で思う

2017年5月10日に誕生した韓国の新しい大統領である文在寅(ムン・ジェイン)は、日韓合意など守るつもりはさらさらなく、「日本が韓国の期待に応えるべき」と言い放っている。 合意は破られ、日本の血税である10億円はドブに捨てることになるというのは、この合意が為されたその瞬間から分かりきっていた。 なぜ分かりきっていたのか。韓国は約束を守るような国ではないというのは、今まで何度も何度も日本との合意を反 […]

イギリスのテロ。グローバル化が生んだ闇は日本にも忍び寄る

2017年5月25日、イギリスのマンチェスターで自爆テロが起きており、これによって22人が死亡、59人が負傷するという大惨事となった。 イギリスでは2017年3月22日にもロンドン中心部で車を運転していた男が次々と人を跳ね飛ばして4人が死亡、40人が負傷するという事件が起きたばかりだ。 この時、メイ首相は「民主主義や自由などをテロにより否定しようとする試みは成功しない」と宣言し、その後はテロを厳し […]

日本にも大量の中国人工作員がなだれ込んでいる事実を知れ

アメリカと中国の「裏側」で何が起きているのかを示す興味深い報道が為されている。 2017年5月20日、ニューヨーク・タイムズは、中国でスパイ活動をしていたCIA(米中央情報局)の情報提供者12人以上が2010年以降、中国当局によって殺害されたと報じた。 CIAという組織は、言うまでもなくアメリカの国際情勢の分析や決断の要となる重要な一次情報を掻き集め、さらに国際情勢に影響を与える事案を実行する世界 […]

韓国のツートラックとは「お前を罵るが金はくれ」ということ

韓国の新大統領である文在寅(ムン・ジェイン)は、日本に対しては2017年2月16日に、ソウル市内で開かれたフォーラムで日本との関係は「ツートラックでいく」と発言していた。 「慰安婦問題をはじめ、過去の歴史問題に対する要求を継続していく一方、これを韓日外交関係の前提条件とせず、未来志向の発展は別のトラックとするツートラックでやっていく必要がある」 どういう意味なのか。 これは「慰安婦問題等の歴史問題 […]

マスコミは、自分たちの終わりが来ていることを報道すべき

マスコミは安倍政権の批判ばかりをしているが、お仲間の民進党や共産党についてはまったく批判しない。 マスコミは蓮舫の二重国籍を追及することもなければ、辻元清美とこの議員を支援する生コンの労働組合が北朝鮮と結びついていることも報道しない。 沖縄の基地問題で騒いで沖縄を騒乱に陥れようと画策しているのが中国・韓国・北朝鮮の工作員どもであることも報道しないし、報道しても反対派があたかも沖縄県民の総意であるか […]

野党は日韓合意を結んだ岸田文雄外相の責任を追及すべきだ

文在寅(ムン・ジェイン)という反日の男が韓国の新しい大統領に選ばれた。 そして、この男は2017年5月11日の安倍首相との電話会談で「歴史を直視して、そのような課題に真摯に取り組んでいかなければならない」と早速、慰安婦問題を蒸し返しに来ている。 一方で、安倍首相は「未来志向的な日韓関係構築のための基盤として、着実に履行することを期待する」と述べている。 ところが文在寅は、「韓国国民の大多数が、慰安 […]

エマニュエル・マクロンの登場は、フランス人の妥協の産物

フランス大統領戦で、グローバル・メディアが「極右」と罵倒する国民戦線(FN)のマリーヌ・ルペンが破れ、「フランス国民は正しい選択をした」とEU(欧州連合)の各国首脳が次々と賛辞を送っている。 マリーヌ・ルペンは「反EU、反移民」を明確に謳って揺るぎないので、もし彼女が当選したらEUはなし崩しに崩壊していく危険性があった。 すでに2016年6月にはイギリスが国民投票で「まさか」のEU脱退を選び、フラ […]

誰が韓国の大統領になっても反日であり価値感を共有しない

就任当初から無能だと言われた韓国の朴槿恵(パク・クネ)が罷免されて、韓国は新しい大統領を選ぼうとしている。 しかし、誰が大統領になっても日本人は期待すべきではない。なぜなら次も間違いなく「反日」の大統領であるのは確実だからだ。 韓国は日本を貶めるありとあらゆる歴史プロパガンダを全世界に拡散し、日本人が犯罪民族のように国外に喧伝してきた。次の韓国の大統領も間違いなくそうする。 こうした動きをマスコミ […]

危険な偏食メディアである朝日新聞を存続させていいのか?

朝日新聞は従軍慰安婦問題の捏造報道でも分かる通り、日本人を貶める記事のみを延々と掲載し続ける偏向した新聞だ。 この新聞のことを世間は「売国新聞」「嘘つき新聞」と呼んでいるのだが、あまりにも偏向がひどいので最近は「偏食メディア」とも「偏食メディアの親玉」とも言われている。 そのように嘲笑されても当然だ。インターネットはありとあらゆる情報が混沌として存在する場所で、都合の良い情報も悪い情報も膨大に存在 […]

反日のマスコミは、一般大衆を嘲笑しながらワナを仕掛ける

現在の日本に、自分の国を大切だと思っていない人が社会の中枢に潜り込んでいるというのは、やっと普通の日本人も知るようになってきた。 今でも、多くのマスコミ、多くの政治家、多くの経営者、多くの教育者が、日本人なのに、場合によって日本人ではないのに日本人のフリをして執拗に日本を貶めている。 彼らは日本よりも韓国や中国や北朝鮮と言った反日国家に忠誠を誓い、わざと日本や日本人を貶めるような世論・政策・経営・ […]

村田蓮舫の命運は、もう尽きていると言っても過言ではない

民進党の松原仁元拉致問題担当相が、代表の村田蓮舫の二重国籍に対してこのように言っている。 「みんな、はっきりさせてほしいと思っている。それが釈然としないのなら、この件で国民が納得しているのかどうか世論調査もかけてみればいい。今はこの問題を正面から言う人は少なくなりましたが、それは忘れたのでなく、みんなまだ胸につかえているのです」 また、酒井大史都議もこのように言っている。 「現在の民進党執行部は蓮 […]

中国サイトに日本企業の社外秘文書が大量に漏れている事実

2017年4月25日、読売新聞が「中国サイトに日本企業の社外秘文書」という記事を報道している。 中国の複数の文書共有サイトで、日本企業の社外秘文書が公開されており、その数が100件を超えていることを読売新聞は確認しているという。 この文書共有サイトというのは、「豆丁網」「道客巴巴」等で、日本企業が中国に作った現地法人から流出した文書が売りに出されているのだった。 中国人社員が、社外秘の文書を盗み出 […]

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