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反日は洗脳なので収まらない。では、日本はどうするのか?

日本人が中国・韓国・北朝鮮に負けっ放しなのは、報復攻撃をしないからだ。また日本国内でこれらの国々の工作員が好き勝手にしているのも、日本を侮蔑する人間たちに報復をしないからである。 中国・韓国・北朝鮮が死に物狂いで日本を捏造プロパガンダで攻撃してきているというのに、日本人の方は「報復する」という点がすっぽりと抜けている。 「やられたらやり返す」「叩かれれば叩き返す」「執拗な攻撃には執拗な報復をする」 […]

いよいよ一国の首相が「嫌なら出ていけ」と言うようになった

アメリカではドナルド・トランプ政権が樹立して、「アメリカとメキシコの国境に壁を作る」「中国に関税をかける」と矢継ぎ早に選挙公約を実現しようと動き始めている。 これはアメリカが「外国との対立を辞さない」という立場を選んだということである。他国を犠牲にしてもアメリカは自国第一主義を選ぶと宣言したも同然なのだ。 今後のアメリカは、文字通り「全世界」を敵に回して保護主義に走るのは明白な事実だ。 また、ドナ […]

中国を崩壊させるには、単純に情報を開放させればいいだけ

2017年1月22日、中国当局はVPN(仮想プライベートネットワーク)に対する規制を強化し、より厳しくインターネットの検閲・遮断を行うことを発表した。 今後、中国はアメリカのドナルド・トランプ政権と激しく対立することになるが、トランプ大統領の歯に衣着せぬ攻撃は中国当局を激しく動揺させる。 こうした中で、中国はより情報封鎖を強化して中国政府がアメリカから攻撃されていることをあらゆる方法で隠蔽する決意 […]

共謀罪に反対する野党だが野党自身が反社会的勢力なのか?

世界中でテロが吹き荒れており、ISIS(イスラム国)のような超暴力組織が「自分の国でテロを起こせ」と叫ぶ時代となっている。 日本人もテロとは無縁ではない。ISISに斬首された日本人もいれば、バングラデシュで虐殺された日本人もいる。日本人はこれからもテロに巻き込まれて殺される。 こうしたテロは今では国外で起きているのだが、やがて日本国内でもテロが起きる可能性はゼロではない。2020年の東京オリンピッ […]

何もしない大統領から何をするか分からない大統領の時代へ

2017年1月20日、ドナルド・トランプが正式にアメリカ45代大統領に就任した。 品性の欠如、攻撃的な性格、女性蔑視と、数々の問題を抱えながらもアメリカ人がドナルド・トランプを選んだのは、ただひとつ「アメリカの再建」をこの男が表明しているからだ。 本来、この「アメリカの再建」はバラック・オバマ大統領がすべきことだった。バラック・オバマは「チェンジする」とアメリカ国民に約束したはずだ。 アメリカの多 […]

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