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100円ショップでの安物買いが、人生を破綻させる5つの理由

もうすでにたくさんの安物100円ショップが日本を席捲している。あなたも100円ショップで安物を買ったりしているだろうか。そして、安く買えば買うほど得すると思っているだろうか。 それは間違いだ。 安いモノを追い求めることで起きることを考えると、100円ショップの安物を買うことは、結局は自分で自分の首を絞めることになるのを自覚しなければならない。 別に高額商品であればいいという意味ではない。ただ、度を […]

日本を貶めている韓国に対して、あなたができる7つの行動

韓国が全力で日本を貶めようとしていることは、すでに盧泰愚政権の時代から分かっていた。 李明博政権になってからも特に方向性が変わったわけでもない。日本海を東海にしろ、竹島は韓国のものだ、天皇陛下は謝れ、と次から次へと日本を貶める政策を全力で推し進めている。 これに対して日本側はまったく何の対抗措置もなく、逆に腫れ物でも触るように韓国に接してきた。 政治家もマスメディアも企業も、すべてそうだ。信じられ […]

食糧に水。あなたはもう悪魔の企業から逃れることができない

「人類が作り出した中でも最悪・最凶の企業はどこかと言われれば、それはモンサント社だと私は答える」 フランスの遺伝子組み換え作物反対の第一人者であるジェフリー・スミス氏はそう語った。 この言葉を裏付けるかのように市民メディア「ナショナル・ソサエティ」は2011年にはモンサント社を「世界最悪の企業」として選んでいる。 それも当然だ。内情を知ると、道義的にこんなことが許されるのかと怒りに震えるほど悪質だ […]

「フジテレビは見るな」が1年近くも続くという異様な事態

アメリカのニューズウィーク誌が、紙媒体の雑誌の発行を取りやめてインターネットに特化すると報道され、数日後それが否定される騒ぎとなった。 ニューズウィーク誌はすでに大赤字で2010年には廃刊寸前にまで追い込まれてネット企業に買収されたものの、やはり売り上げ不振がずっと続いている。2012年も約17億円もの赤字が計上される可能性があるという。 毎年赤字が計上されるビジネスは早晩破綻する運命にあるのだか […]

鈴木傾城「ダークネス」メルマガ編、発行しています

2012年6月、メールマガジン発行の大手「まぐまぐ」という企業から連絡があり、有料メルマガを出さないかという提案を受けました。 その後、メールのやりとりの後、打ち合わせに行って話をしましたが、担当の方の強力なプッシュもあり、初めての経験ですが、メルマガというものを発行することになりました。 2012年8月から発行します。 題名は単に「ダークネス」だけだと分かりにくいので、『鈴木傾城の「ダークネス」 […]

衝動的な異常事件を引き起こす人間の15項目の特徴はこれだ

アメリカでもカナダでも日本でも、異様な事件が立て続けに起きている。残虐に死体を損壊したり、ホームレスの顔面を食べたり、ルームメイトの脳を食べたりするような事件だ。あるいは、唐突に「人を殺そう」と思い立って、誰でもいいからと街に繰り出して目に入った人間を殺していくような事件も起きている。 本人たちは用意周到な計画があったのかもしれない。しかし、それはまったく無用な殺人であることからして、被害者にとっ […]

日本では、韓流よりもさらに大きな潮流がすでに始まっていた

2006年頃、グローバル社会が非常に進んできたという印象を受けて、それならば国際結婚は増えているだろうと考えたことがあった。 それで、日本政府の出している「人口動態調査」に当たって実際の数字を調べてみたとき、1992年から2006年までを見ると、国際結婚が約1.5倍ほどに増えていたのを統計データで確認した。 なるほど、日本はグローバル化の波に飲まれて、どんどん国際結婚が増えている。当然、グローバル […]

戦後日本の最大の思想的タブー。それは「暴力への目覚め」

日本人が気がついていない日本人の特性は何か。これは日本人が世界でも稀に見る「武装民族」「暴力肯定の歴史」であったことだ。 諸外国はそれを知っている。 だから、欧米も、アジア諸国も、日本人の「野生」が目覚めるのを極端に恐れており、ありとあらゆる洗脳で「暴力反対」「日本人は優しい」という思想を日本人自身に埋め込もうとしてきた。 しかし、「日本人は優しい民族」というのは、歴史をまったく無視した概念だ。 […]

インターネットを生んだ軍事組織、脳を拡張する兵器を開発中

インターネットの前身はARPA-NET(アーパ・ネット)と呼ばれているもので、これは軍事技術を民間に転用したものであることはよく知られている。 実は、共感覚を生み出して、人間を天才にする可能性のある能力を秘めたドラッグであるLSD-25(通称LSD)を調べているうちに、奇妙な裏の事実が分かってきた。 LSDとインターネットは、「ある組織」で結びついていたのである。その組織とはアメリカの国防総省の研 […]

天才が持つ共感覚を手軽に得る方法と、言ってはいけない事

「共感覚」という言葉をご存知だろうか。天才と言われる人たちや、一瞬見たものをすべて記憶できるという劇的な記憶力を持つ人たちサヴァン症候群の人たちに共通する感覚がこの「共感覚」である。 これは、「ひとつの感覚刺激が別の感覚を引き起こす」と説明されるの現象である。 つまり、こういうことだ。 数字を見れば、数字ひとつひとつに特定の色が見えて絵が見える。音を聞けば、音の高さによって特定の色が見える。(鈴木 […]

激動の世界はもうスタートしている。独裁者殺しの次は何か

2011年1月にチュニジアで民主化デモが湧き上がり、そこから23年続いたベンアリ独裁政権があっけなく倒されたのを世界は見た。 ベンアリ政権が親米政権だったので、これはオバマ政権にとっては痛手だったと多くのアナリストは判断した。 次にエジプトが火の粉に包まれるようになった。ムバラク大統領は親米政権だったので、世界はアメリカが支援するものだと最初に判断した。 2011年1月から、突如として独裁政権の危 […]

意図的に、日本人が暴力に「目覚めない」ようにされている

人類は、歴史のどの瞬間を切り取っても、常にどこかで戦争をしてきている。これを指して、アーネスト・ヴォルクマンは著書『戦争の科学』の中で、「人類の歴史は戦争の歴史だ」と述べた。 戦争が続いていたのであれば、「これからも戦争はなくならない」と思うほうが自然だ。人類に戦争のなかった年はなく、人類に紛争がなかった年もない。 そして、戦争とはそのほとんどが略奪である。「土地の略奪」であり、「資源の略奪」だ。 […]

米国にとって鳩山由紀夫とフセインとカダフィは同じ極悪人

アメリカにとって、イラクのサダム・フセインとリビアのカダフィ大佐はアメリカに敵対する極悪人のような存在だった。そして、実はアメリカの目で見ると日本の鳩山由紀夫氏もまったく同列の極悪人に見えていた可能性がある。 確かに強面(こわもて)のフセインとカダフィに比べて、我らが鳩山由紀夫氏はどこか頼りない印象でもあるが、アメリカは外見で彼らを見ているのではない。思想と行動で彼らを見ている。 そして、アメリカ […]

メールの返信について

最近、昔からいつもメールをくれている方や、新しくメールをくれた方も含めて、なかなか返信できなくなっております。お詫び致します。 本文を書いているとメールを返信する時間がなくなり、メールを書いていると本文を書く暇がなくなります。今まで両方に対応できるように何とかしてきておりますが、もうメールの対応のほうが限界です。 本当は、返信しなければならない重要なメールもたくさんあるのですが、そんな重要なメール […]

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