非韓三原則

韓国とは「助けない・教えない・関わらない」を経て、最終的には国交断絶へ

韓国のやり方に言いように振り回されてきたのが日本だが、韓国が経済的に追い詰められるようになると、ますます日本にタカる必要が出てくるので、ありとあらゆる「被害者ビジネス」を仕掛けてくる。すり寄りながら、頃合いを見て仕掛けてくる。そして、日本からカネをせしめていく。(鈴木傾城)

話を二転三転させて最後に逆ギレする韓国とは積極的に縁を切って対抗せよ

2018年12月20日。韓国は石川県能登半島沖で海上自衛隊のP1哨戒機に火器管制レーダーを照射するという危険な行為を行った。このレーダーはミサイルと連動した自動追尾機能を有したものであり、もし韓国海軍が発射ボタンを押せば、高い確率でP1哨戒機を撃墜することができる。 まさに韓国海軍は日本に対して敵対行為をしてきたと言える。 日本の海上自衛隊はこれを受けて翌日に「攻撃直前の行為で、非常に危険」と韓国 […]

常々言われている「非韓三原則」は、そろそろ教科書に載せる必要がある

(韓国は元徴用工の訴えを認め、日本に賠償支払いを命じる確定判決を出している。これは1965年の日韓請求権協定で解決済みだったものだ。日韓合意の事実上の破棄もそうだが、韓国は約束を守る国ではない。国交断絶しかない。改めて非韓三原則を日本人は真剣に考えるべきだ。常々言われている非韓三原則は教科書に載せる必要がある) 韓国は従軍慰安婦が「職業的な売春ビジネス」であったのを「日本軍に性奴隷にされた」と歪曲 […]