売国政党

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民主党が推進していた太陽光パネル事業はやはり日本を破壊していた

日本で豪雨や台風などの自然災害が来るたびに、太陽光パネルを設置した山の斜面が崩落していることに多くの人が気づいている。 今回の西日本の豪雨でも兵庫県姫路市林田町下伊勢の斜面に設置されていた太陽光発電施設が大規模に崩落した。また神戸市須磨区でも山陽新幹線の線路脇で太陽光パネルが崩落している。 実のところ、山の斜面に取り付けられている太陽光パネルは、自然破壊をもたらす元凶であるということは多くの人が指 […]

国民は、何もかも嘘だった史上最悪の民主党政権を忘れない

民進党は村田蓮舫が党首になって求心力どころか遠心力が働いてしまった。これを建て直すために前原誠司が代表になったら、建て直すどころかあっと言う間に空中分解してバラバラになってしまった。 バラバラになったゴミは、立憲民主党、民進党、希望の党と別れたのだが、希望の党を乗っ取った「元」民進党の議員たちは選挙が終わると今度は民進党と合流すると言い始めて今に至っている。 さらに、民進党はこの希望の党の人間たち […]

マスコミが平和を守れと言ったら「反日国家に言え」と怒れ

北朝鮮に対する経済制裁が苛烈なものになるにしたがって、日本海に次々と北朝鮮の工作員が上陸している。そんな中で、民主党残党の立憲民主党が「共謀罪の廃止」を訴えている。 共謀罪とは「テロ等準備罪」のことを指すが、これはテロリストや凶悪犯罪組織や北朝鮮の工作員がテロの計画をしているのが発覚したら、事件を起こす前に逮捕するという至極まっとうなものである。 世界中でテロが吹き荒れており、日本も中国・韓国・北 […]

小池百合子のように惨めになりたくなければゴミを集めるな

小池百合子の「希望の党」は大混乱をしたまま選挙に突入して、見込みとは違った大敗北で終わったのだが、これについてマスコミは「排除する」という発言が問題だったと言って回っている。しかし、本当はそうではない。 小池百合子の失敗は、「排除できなかった」ことである。有害な存在を排除するどころか大量に入れてしまったことで、党のアイデンティティは消え去った。(「有害な存在を排除する」という考え方は基本的には正し […]

日本を良くするための唯一絶対のチャンスは「選挙」である

日本は2009年から2012年までの民主党(現・民進党)の政治で、国そのものが終わりかけた。 マニフェストをことごとく破り捨て、中国に媚び、韓国に金を貢ぎ、円高を座視して日本企業と日本経済を破壊しようとした民主党によって、日本という国は危うく完全崩壊するところだった。 この危機は2012年12月16日に終わったが、それは「選挙」によって私たち国民が民主党を政権の座から引きずり降ろすことに成功したか […]

「有害な存在を排除する」という考え方は基本的には正しい

「希望の党」に有害極まる民進党の議員が大量になだれ込んでしまった中で、小池百合子は「政策や理念が合わなければ排除する」と言ったことで大批判を浴びている。 マスコミはこれを指して小池百合子を狭量な排除主義であると批判を始めるようになり、ここから希望の党は迷走し、失速していった。 ところで、マスコミがこの「排除する」発言を問題視したのは、排除される対象が民進党の議員だったからである。 もし小池百合子が […]

民進党とその議員は「7つの欠如」で国家を破壊する存在だ

民進党という政党は中国・韓国・北朝鮮の工作員や売国奴の議員が集まっていた政党である。この政党の前身である「民主党」が政権を取った2009年から2012年まで、多くの人が本気で日本が崩壊すると懸念していた。 この当時、「日本は文化的にも経済的にも崩壊する」と思っていたのは一部の人間だけではない。すべての日本人が同じことを考えていた。 民主党政権が続くか、もしくは総選挙で再び日本人が民主党を選ぶのであ […]

変節した政治家は、いつでも断ち切れるようにすべきである

民進党の議員をみても分かる通り、「政治屋」として税金を吸って生きている議員たちは、いつでも主義主張を変え、言い訳し、支持してくれていた国民を簡単に裏切る。 尊敬できる政治家もいるが、ほとんどはクズのような政治屋が日本の国会にうごめいている。 だから、あなたが特定の政治家個人を信じているのであれば、いずれは苦い思いをする可能性がある。清廉潔白な政治家はほとんどいないし、信念を貫き通せる政治家もいない […]

将来のために、小池百合子は新12のゼロの公約を掲げて戦え

小池百合子の「希望の党」は、どうでもいい「12のゼロ」を公約として掲げて失速している。その内容は以下のものだ。 原発ゼロ、隠蔽ゼロ、企業団体献金ゼロ、待機児童ゼロ、受動喫煙ゼロ、満員電車ゼロ、ペット殺処分ゼロ、フードロスゼロ、ブラック企業ゼロ、花粉症ゼロ、移動困難者ゼロ、電柱ゼロ。 何となく美辞麗句を並べただけの内容であり、とても入念に練られたものであるようには見えない。中国・韓国・北朝鮮の反日や […]

小池百合子の化けの皮は剥がれた。民進党議員を吸収して自滅

「風を読む女」と言われている小池百合子の支持率が急落して、「希望の党」に激しい逆風が吹くようになっている。なぜ、こんなことになったのかは単純な話だ。 民進党の残党を大量に抱え込んだからだ。 国民は反日の牙城であった民進党をまったく信用していない。マスコミがいかに馬鹿げた擁護を繰り広げたとしても、この政党の議員が2009年から2012年まで、日本を破壊するような政治を行ったことを誰も忘れていない。 […]

大阪10区は極左議員・辻本清美をいい加減に落選させるべき

北朝鮮系の関西広域連合(連帯ユニオン関西地区生コン支部)と関係が深い辻元清美は、当初「希望の党」に媚びを売っていたが、自分が入れないと分かると極左の新党「立憲民主党」から立候補する動きになった。 辻元清美は関西広域連合の強力な支援があって、無所属でも何でも立候補すれば当選するかもしれない。 しかし、この議員は自分のことを「私は国家の枠をいかに崩壊させるかっていう役割の国会議員や」と発言しているのを […]

腐ったゴミを排除するように、民進党の議員を排除していく

民進党の反日議員がみんなこぞって「希望の党」に入りたがっているのだが、全員が同じ「希望の党」に移動するのであれば、最初から民進党に残れば良かったのではないか。 なぜ、わざわざ民進党を抜けて他の党に移動するような面倒臭いことをしているのか。しかも選挙前のゴタゴタの中で、なぜ合流できるのかどうかも分からないのに、そんな無謀なことをしたいと思ったのか。 それは、そうせざるを得ない理由があったからだ。 民 […]

民進党の議員がうごめいている限り、希望などどこにもない

民進党が離党ドミノに見舞われて大混乱に陥っているのだが、この党が崩壊していくのは必然でもある。なぜなら、民進党はまったく日本の役に立たない政党であり、有害であり、危険だからだ。 民進党は自民党の邪魔しかしない政党である。 北朝鮮のミサイルが飛び交っている中で、まったくそれに関心を寄せず、安倍政権のやっていることを、ただ難癖を付けて真偽を邪魔するだけの存在だった。 政局について語っても、政策について […]

次の選挙の大義は「反日の議員を絶対に落選させること」だ

アメリカの株式市場は2008年のリーマンショックで衝撃的な大暴落に見舞われたのだが、日本の株式市場もアメリカと一緒につるべ落としの暴落となった。 この大混乱はずっと尾を引くのだが、アメリカが混乱を収束させたのは2009年の終わりあたりからである。2010年に入ってからは暴落した株式はどんどん回復して、2011年には早くもリーマンショック以前に値を戻した。 ところで、リーマンショックの震源地とは遠か […]

政治の世界で日本人はゴミを溜め込みすぎたのではないか?

二重国籍疑惑をまったく払拭しないで逃げ回っていた村田蓮舫が民進党をガタガタにして代表を辞任し、その後釜に前原誠司みたいな口先だけの男が選ばれた。 その瞬間、「日本死ね」と言って名前を売っていた山尾志桜里が週4回も不倫相手と会って家庭を放棄していたのが発覚して大問題となった。 山尾志桜里は他人の不倫を激しく批判していた議員なのだが、その議員が実は自分も同じことをやっていたので、そのダブルスタンダード […]

山尾志桜里は最初から政治家としては欠陥がある人間だった

民進党の山尾志桜里が不倫スキャンダルでガソリンに火が付いたようになっている。しかし、はっきり言えばこれは山尾志桜里が自ら呼び込んだトラブルであり、どこから見ても自業自得と言えるものだ。 山尾志桜里という人物は、最初から問題のある人格であるのは分かっていた。 何しろ、国会で「日本死ね」と言いまくるような、卑しく下劣で品性に劣る人間だったのだ。(民進党の山尾しおりには、その根底に反日があることを知れ) […]

もう日本の国益を損なう政党やマスコミに好き勝手させるな

2017年9月1日、民進党は新代表に前原誠司を選出した。これは二重国籍疑惑で逃げ回って説明責任などまったく果たさなかった村田蓮舫で民進党が機能不全に陥ったことから行われた代表戦だった。 ちなみに村田蓮舫は未だに日本人なのかどうか分からないままである。マスコミも村田蓮舫の疑惑をまったく報じないままうやむやにしてしまった。(村田蓮舫の『国籍喪失許可証7つの疑惑』を報じないマスコミ) この村田蓮舫の無能 […]

蓮舫は辞任したが、売国政党・民進党はまだ解党していない

村田蓮舫が2017年7月27日、民進党の代表を辞任することになった。マスコミは2017年7月2日の都議線での民進党の惨敗をほとんど報じてこなかったが、民進党内部では村田蓮舫に対する責任を問う声が続出していた。 村田蓮舫は責任を取りたくないので、野田佳彦幹事長を交代させて当座を凌ごうと画策する。しかし、村田蓮舫の下で新しく幹事長をする人間などひとりも出てこなかった。 当然だ。村田蓮舫は二重国籍疑惑で […]

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