Parler

ツイッターの次。保守派の牙城Parler(パーラー)が日本語化されたら面白い

SNS企業はいくら中立であると言っても、基本的にはリベラル側の立場に共鳴しやすく、保守の立場を検閲しやすい状況にある。今、こうした状況を変えるために、最初から中立を捨てて「保守の立場」を謳ったSNSもアメリカでは登場している。それがParler(パーラー)である。(鈴木傾城)