北朝鮮

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反日国家が苦境に落ちたら、日本は今までの反日言動の報復をすべき

中国・韓国・北朝鮮は明確なる反日国家だ。これらの国家に共通しているのは、常に日本に対して被害妄想を持ち、日本を叩くことが政権維持につながっていることだ。 もはやこれらの特定アジアの政策は明確な反日依存になっているので、後戻りすることは絶対にない。もう多くの日本人が気付いているが、中国・韓国・北朝鮮は完全に日本の敵となっている。これらの国は、まぎれもなく真性の敵対国家である。 朝日新聞のような一部の […]

日本の自称リベラルは中国・韓国・北朝鮮の工作員の巣窟だ

アメリカと北朝鮮の米朝首脳会談が成功だったのか失敗だったのかは評価できない。すべての情報が分かっているわけではないし、合意も玉虫色で良い方にも悪い方にもどちらにも取れるからだ。 ただ、はっきり言えるのは、北朝鮮という異常国家といかに話し合っても、最後は結局裏切られる結末になるのは分かっているということである。 日本の「自称リベラル」はなぜか指摘しないが、北朝鮮は凄まじい独裁国家であり人権侵害国家で […]

平和・対話? 北朝鮮は体制維持のためだけに動いている国だ

国際社会が北朝鮮に振り回されて馬鹿げたことになっている。 金正恩はアメリカが本気で潰しにやってきていると知って蒼白になって「対話・平和」と言い出し始めていた。 そこで、シンガポールで会談をすると決まったのだが、アメリカのトランプ大統領のまわりを固めているのは強硬派のジョン・ボルトン氏、ピーター・ナヴァロ氏、マイク・ポンペオ氏、ジーナ・ハスペル氏である。 ジョン・ボルトン氏は北朝鮮にリビア方式を求め […]

6月12日まで「北朝鮮報道」に気をつけなければならない理由

北朝鮮状勢が目まぐるしく動いている。北朝鮮は安倍首相とトランプ大統領が主軸になって行われた経済制裁によって経済的に追い込まれている。 北朝鮮の工作員や、北朝鮮の息のかかったマスコミやジャーナリストはしきりに「北朝鮮への経済制裁、まったく意味がない」とか「経済制裁でも何の影響も受けていない」とか言って、経済制裁をやめさせようとしていた。 中には「インフレも起きていない」とフェイクニュースを垂れ流す媒 […]

北朝鮮の「平和への試み」が尽きたら、次は戦争しかない

北朝鮮のブタのように肥え太った指導者、金正恩(キム・ジョンウン)が自分の首が飛ぶのが嫌で「平和・対話」と言い出したら、韓国や日本の「識者」なる人間たちが涙を流さんばかりに喜んでいる。 中には「金正恩にノーベル平和賞を」と推す動きさえも出てきている。 金正恩(キム・ジョンウン)が自国民を大弾圧し、邪魔者を次々と粛清してきた。2017年2月13日には異母兄である金正男(キム・ジョンナム)をマレーシアの […]

北朝鮮と「対話」するというのは、まったく意味のない行為

(アメリカが北朝鮮の攻撃を決断したのを知った金正恩は必死になって平和・対話と言い出し、経済封鎖から逃れるために韓国を懐柔して生き残りを図っている。日本は騙されてはダメだ。北朝鮮は平和は考えていない。自分のことしか考えていない) 2018年4月27日、韓国と北朝鮮が首脳会談を行っている。北朝鮮の金正恩はこの中で「完全な非核化の意思」を韓国の大統領である文在寅に伝えたと報道されている。 これをもって韓 […]

金正恩は戦争を決断したアメリカに蒼白になり核開発を放棄

2018年4月20日。北朝鮮が朝鮮労働党の中央委員会総会の中で「核実験や大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射実験を中止する」というのと「北東部、豊渓里の核実験場を廃棄する」という点を決定したと報道されている。 折しもその数日前、安倍首相とトランプ大統領が「北朝鮮の非核化と日本人拉致問題を北朝鮮に突きつける」と共同記者会見で発表したばかりだった。 トランプ大統領はすでに戦争を決断しているのは、漏れ伝 […]

北朝鮮包囲網を確実に固めていくトランプ大統領と安倍首相

2018年4月17日。訪米した安倍首相がトランプ大統領と4時間に渡る濃密な会談をしているのだが、どのみち偏向マスコミはこの会談の真の意味をきちんと報道しない。 この会談は「北朝鮮をどう崩壊させるのか」という点が最重要課題である。日本の首相とアメリカの大統領の見ている方向はひとつ。 「北朝鮮を崩壊させること」である。 ドナルド・トランプ大統領は北朝鮮の金正恩と会談する意向を見せている。 どこで会談す […]

ほほえみ外交をする北朝鮮に、日本人はまた騙されるのか?

国際社会から強い経済制裁を科され、さらにアメリカの戦争をも辞さない一連の警告と軍事作戦の検討に恐れをなして、北朝鮮が急に「ほほえみ外交」をやり出した。 北朝鮮の傀儡政治と化している韓国の文大統領の特使団に非核化を「約束」して、米朝関係の正常化に向けてトランプ大統領とも会談を行うと言い出した。 ひとつ明確に言えることがあるとすれば、北朝鮮は経済制裁を何とか逃れようと「時間稼ぎ」しているだけであり、そ […]

ブラッディ・ノーズ作戦。アメリカは北朝鮮を先制攻撃する

アメリカは北朝鮮を攻撃する意図はあるのか。もちろん、ドナルド・トランプ大統領は「やる気」だ。北朝鮮に対する一連の圧力はブラフではない。緊迫感が格段に上がっている。 2017年から強化された経済制裁で、北朝鮮の金正恩政権は確実に苦境に落ちている。 たとえば、北朝鮮は朝鮮中央通信を通じて2017年10月20日に「国際社会による経済制裁が子供や女性を苦しめる明白な人権蹂躙行為である」と言い出している。 […]

北朝鮮。これほど世界に必要とされていない国家は他にない

2018年1月1日、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)は「新年の辞」の中で、「米本土全域が我々の核攻撃の射程圏内にあり、核のボタンが私の事務室の机の上に常に置かれている」とアメリカを威嚇し、トランプ政権にこのように言っている。 「これは現実だということをはっきり理解すべきだ」 さらに金正恩は「核弾頭と弾道ミサイルを大量生産して実戦配備する事業に拍車を掛けていくべきだ」と延べ、経済制裁があっても今の […]

北朝鮮と韓国が同時に崩壊するのは日本にとって良い出来事

日本海沿岸に北朝鮮から突如として大量の漂着船が流れ着いているのだが、北海道松前町の無人島に流れ着いた漂着船のプレートには「朝鮮人民軍第854軍部隊」と書かれていた。 北朝鮮から「兵士」が大量に流れ着いて日本で窃盗を行っているのである。これを放置していたら、そのうちに強盗や殺人やレイプや拉致にまで発展しても不思議ではない。 なぜ北朝鮮からこれほどまで兵士を乗せた漂着船が流れ着いているのかというと、国 […]

北朝鮮のミサイル攻撃と共にテロや拉致の危険も高くなった

2017年11月29日、北朝鮮が事前通告なしに弾道ミサイルを発射している。 このミサイルは950キロ先の日本海に落下しているのだが、重要なのは最高高度4475キロメートルあったということだ。今までのものと違って、新型の弾道ミサイルであったと分析されている。 専門家の見方では、この新型の弾道ミサイルは「飛距離を最大限に延ばそうとすれば1万キロメートルを超える可能性がある」としている。 これによって北 […]

日本の政治家は北朝鮮をいかにして崩壊させるのかを考えよ

2017年11月20日、アメリカのドナルド・トランプ大統領はホワイトハウスで「北朝鮮をテロ支援国家に再指定する」と発表している。再指定の根拠は金正男の「化学兵器を使った暗殺」である。 ティラーソン国務長官もこれに同意しており、北朝鮮についてはさらなる大規模追加制裁が為されることになる。 すでに北朝鮮は長らく国際社会から制裁されてきたこともあって、これらの制裁を受けても直接的にはまったく影響がないと […]

北朝鮮の核が飛んできた時、今の野党が対処できると思うか?

北朝鮮とアメリカの挑発は今も続いている。ドナルド・トランプ大統領は11月上旬にアジア歴訪をするが、北朝鮮はこの時期に再び緊張を高めてくる。 トランプ大統領がこの時期にアジアを歴訪するのは、北朝鮮問題の「ある対処」について各国と話し合い、調整を持つためであると言われている。 「ある対処」というのは、北朝鮮への物理的な攻撃だ。 北朝鮮は強硬で話し合いにも絶対に応じない。またトランプ大統領自身もまた話し […]

対話ができない体質の北朝鮮と対話したところで意味がない

北朝鮮が連日の挑発行為を行っており、いくら日米や国連が経済制裁をしても効き目がない。 2017年9月20日、国連総会の一般討論演説で安倍首相はこのように述べた。 「対話とは北朝鮮にとって、我々を欺き、時間を稼ぐため、むしろ最良の手段だった。何の成算があってわれわれは、三たび、同じ過ちを繰り返そうというのだろう」「対話による問題解決の試みは無に帰した」 もはや北朝鮮に対して対話をしたところで何の意味 […]

朝鮮総連に触れてはいけないというタブーはもう破り捨てよ

安倍首相は、北朝鮮が6回目の核実験を強行したことで、「断じて容認できない」「許されざる暴挙だ」と話しており、ロシア、ドイツ、モンゴル、中国、イギリス等に対しても北朝鮮の制裁を強化するように要請している。 しかし、経済制裁するというのであれば安倍首相はやるべきことをやっていない。 日本には在日本朝鮮人総聯合会、通称「朝鮮総連」が根を張っており、北朝鮮の工作員を養成している朝鮮人学校も存在し、さらに北 […]

日本も今すぐ核保有を宣言して大量の核兵器を所有すべきだ

北朝鮮がなぜ日本側に向けてミサイルを撃つのか。もちろん日本が「最も弱い周辺国」だからだ。韓国がなぜ日本に常に謝罪と賠償を上から目線で要求するのか。もちろん日本が「最も弱い周辺国」だからだ。 日本が今のような状況になっているのは、報復外交を行わず、さらにミサイルを撃たれても撃ち返さず、先制攻撃も行わず、その能力すらもないからだ。 現実を見ると、日本は「最も弱い周辺国」だ。だから、日本は足元を見透かさ […]