報道

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マスコミを追い詰める7つの問題は、確実にマスコミの息の根を止める

裏口入学で文部科学省が揺れているのだが、東京医科大学の汚職事件には国会議員2人が絡んでいる。ひとりは立憲民主党の「吉田統彦(よしだ・つねひこ)、もうひとりは国民民主党の「羽田雄一郎」である。 どちらも国会議員とは思えないような見るに堪えない写真が出回っている。吉田統彦は女性のスカートに手を突っ込んだ写真や女性を大股開きにさせた写真が出回っていて、国会議員としての品位も何もあったものではない。 吉田 […]

新潟知事選の野党敗退は、マスコミの影響力が喪失しつつある証拠

2018年6月10日、新潟知事選で自民党が支持する前海上保安庁次長の花角英世氏が当選している。 対抗馬は池田千賀子という人間だったが、実はマスコミも野党も総力を挙げてこの池田千賀子を支援していた。立憲民主党、国民民主党、共産党、自由党、社民党のすべてが揃って池田千賀子の応援に新潟入りして勝負に出ていた。 なぜか。新潟知事選で勝てば「民意が示された」と叫んで安倍政権の打倒に手を打てるからだ。 現在、 […]

「マスゴミ」の情報操作に抗う能力が今の日本人に求められている

2018年5月31日。森友学園をめぐる一連の問題で、大阪地検特捜部は佐川元財務省理財局長ほか財務省職員ら38人全員を不起訴処分と発表している。 佐川氏や財務省職員38人は「市民」に「国有地の大幅値引き売却に対する背任」「決裁文書を改竄した虚偽有印公文書作成」などで告発されていた。これらの、すべての告発容疑で「嫌疑不十分」もしくは「嫌疑なし」と出ている。 不起訴の理由は「文書の効用を失ったとは言えず […]

影響力が大きいので、朝日新聞に尻尾を振る人間は絶えない

日本人はもう誰も「モリカケ」問題などに関心を持っていないし、それは本質的にマスコミと野党の倒閣工作であることを知っている。国民はもう「うんざり」している。馬鹿のひとつ覚えのようにモリカケ、モリカケと言っている野党やマスコミに激しい嫌悪と拒絶心を持っている。 だから、その結果として野党の支持率低下が鮮明になっているのである。 民進党と希望の党による新党、国民民主党は『時事ドットコムニュース』によると […]

マスコミが政権を批判すればするほどマスコミが信用を失う

北朝鮮が追い詰められるようになったのと機を同じくして激しい倒閣工作に明け暮れるようになっているマスコミだが、安倍首相は瀬戸際のところで踏みとどまっている。 むしろ、倒閣アジビラしか出さない新聞や偏向コメンテーターしか出さないマスコミの方が国民にそっぽを向かれるようになっている。 今後、マスコミによる世論操作に騙されて国民が踊らされる場面はもう見られない可能性がある。 これは日本でも世界でも同じだ。 […]

知らない間に大量の情報の中でマスコミに毒され、騙される

現在、マスコミが露骨なまでに倒閣アジビラで反日野党や胡散臭い活動家やジャーナリストを煽っているので、経済的にも政治的にも日本社会が不安定化に向かっている。 マスコミが極度の反日思想に染まっているのは、朝日新聞の連日の倒閣ビラ発行を見ても分かる通りだが、マスコミの影響力は今も非常に強いので世の中の「空気」に流されやすい人からマスコミの洗脳に落ちる。 マスコミには中国・韓国・北朝鮮の工作員が大量に流れ […]

マスコミはいよいよビジネスが成り立たなくなって崩壊する

インターネットにおける高度情報化によって、マスコミは危機に瀕している。なぜか。人々の意識がインターネットによって広く「多様化」したからだ。 あまり意識されないが、新聞やテレビというのは大量生産ビジネスである。 大量生産ビジネスというのは、画一的なものを大量に作って大量に売りさばくものを言う。マスコミは「情報」という売り物でその大量生産ビジネスを行っていた。 新聞は紙面が限られているので、新聞社は何 […]

偏向剥き出しの番組を作るテレビ局は消えるのが日本のため

テレビや新聞の影響力は未だに絶大なものがある。その影響力は想像以上に強いものがある。 しかし、すでにピークを過ぎており、今までのような影響力は急激に失われていくことが予測されている。テレビを持っていない層も珍しくなくなり、テレビを持っていても「面白くない」と言って見なくなった層も多い。 こうした流れは「総世帯視聴率」が1997年から一環して下がり続けていることで確認できる。今後も持ち直すことはなく […]

自浄能力を喪失した反日マスコミを放送規制見直しでつぶせ

マスコミの偏向報道と反日報道は、あまりにも目にあまるものになりつつある。(ダークネス:「モリカケ報道→倒閣→日本破壊」がマスコミのシナリオだ) そこで、いよいよ「役に立っていない放送法4条などを含む放送規制見直しをした方がいいのではないか」という意見が上がるようになっている。 放送法4条とは「公安及び善良な風俗を害しないこと。政治的に公平であること。報道は事実をまげないですること。意見が対立してい […]

マスコミは、同調圧力に弱い日本人気質を徹底的に悪用する

朝日新聞は、日本軍が韓国女性を強制連行したという吉田清治という売国奴の捏造をさも真実のように取り上げて日本の尊厳を貶め続けた。 他にも南京大虐殺の捏造、珊瑚事件の捏造、吉田調書の捏造、通名報道等、日本を貶める反日記事を量産して国民から嫌悪されるようになっており部数が激減している。 しかし、今でも朝日新聞の世論誘導はそれなりに効果を上げている。日本の社会で最も声が大きいのはマスコミだからだ。 マスコ […]

「モリカケ報道→倒閣→日本破壊」がマスコミのシナリオだ

安倍首相は別にモリカケに関与したわけではないのだが、マスコミと野党はまるで安倍首相が賄賂を受け取ったか強権を発動したかのように印象操作をし続けて倒閣を画策している。 モリカケ問題は「マスコミ・野党による倒閣運動」である。それがすべてだ。 なぜマスコミと野党が「モリカケ=倒閣運動」をしているのかというと、マスコミ自体が、中国・韓国・北朝鮮の工作員とそのシンパに乗っ取られて、日本破壊に動いているからだ […]

「絶対にマスコミを信じるな」というのは今の日本の鉄則だ

マスコミが野党と結託して森友学園の国有地取引の報道を過熱させている。この事件の「本質」は、報道されている内容とはまったく別のところにある。 「本質」は何か。それをひとことで言うと「マスコミによる倒閣運動」である。 安倍政権は中国・韓国・北朝鮮に対して国交断絶や報復外交こそしていないが、かと言ってこれらの国に融和しているわけでもない。今までの歴代政権と比べれば、これでも反日国家に対峙できている方だ。 […]

そして人々はフェイクニュースと捏造記事によって混乱する

2016年のアメリカの大統領戦の最中、フェイスブック内で「ローマ法王がトランプ支持を公式に表明した」とか「ヒラリーは自分が負けたら内戦を始める」等のフェイクニュースが垂れ流しになった。 これらの一連のフェイクニュースが、ヒラリー・クリントンの落選とドナルド・トランプ大統領の誕生につながったのではないかとして、米民主党支持者の多くが激しく憤っている。 以後、これらのフェイクニュースを垂れ流しにしてい […]

私たちは朝から晩まで世論誘導するマスコミに勝てるか?

(マスコミは「尖閣諸島は中国にあげてしまえばいい」などと発言する三流芸人をテレビに出演させて持ち上げているが、朝から晩まで世論誘導するマスコミは凋落したと言えども今でも危険な存在だ。マスコミの危険さを改めて確認したい) 現在は情報化時代だが、情報を一手に握っているのはテレビや新聞等のマスコミである。 テレビや新聞は影響力が衰退して信頼も失われつつある。しかし、それでも彼らが強大な影響力を持っている […]

紙媒体に依存した今の新聞社が凋落するのは実は正しいこと

時代はすでにインターネットを中心に動いており、紙の新聞はどんどん廃れて新聞社も凋落していくばかりとなっている。 新聞社もウェブサイトを持っている。それは莫大なページビューを集めているわけで、「ニュースを提供する」という根幹に問題があるわけではない。 問題は、新聞社がインターネットでは紙媒体と同じレベルで儲けることができないというところにある。 紙は捨てられてインターネットが主流になっている。だから […]

日本が戦争に引きずり込まれたのは朝日新聞の捏造報道が原因

(朝日新聞は、議員に「捏造新聞」と言われて激しい抗議をしているのだが、この新聞社の捏造体質は戦前からだ。今も昔も紛れもない捏造新聞だ。日本にとって、こんな有害な存在を見たことがない) もし1930年代後半に、日本人がアメリカの本当の強さをよく分析できていて、新聞社がそれをきちんと伝えていれば、日本人はアメリカとの戦争が正しいとは思わなかったはずだ。 しかし、当時の新聞社は状況を正しく分析せず、アメ […]

いまや国会議員も朝日新聞に「腹が煮えたぎっている」のだ

朝日新聞が社説で『加計開学へ、これで落着とはならぬ』と書いて世の中の顰蹙を買い、挙げ句の果てに国会議員の足立康史氏に「朝日新聞、死ね」と言われている。 朝日新聞はこれに激怒して「現職国会議員がこうした暴力的な言葉で正当な報道・言論活動を封じようとしたことに強く抗議します。本紙報道を『ねつ造』などとする事実無根の批判を重ねていることと合わせ、看過できません」と被害者のような立場でコメントを出している […]

この世は、悪意に満ちたマッチポンプで埋め尽くされている

世間を罠(わな)にはめるのに、一番よく使われる汚い手法がある。それは「自作自演」とか「マッチポンプ」と言われる方法だ。 「マッチポンプ」というのは、火を付けるためのマッチと火を消すためのポンプを足したものである。自らマッチで放火して問題を起こし、自らポンプで消火活動して自分の正義をアピールする。 世間には火を消す「正義の部分」しか見せないので称賛されるのだが、実は火を付けたのは自分なのだから強く非 […]

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