多文化共生

多文化共生を日本社会に強制しているのが、自らの利益しか考えていない経団連

大企業は高賃金の自国民を雇うよりも低賃金の人間を使いたいというニーズが常にある。だから、大企業のロビー団体である経団連は、移民の流入を大歓迎して多文化共生を押し進めている。政治家に莫大な金を渡してロビー活動を行い、政治家も移民政策と多文化共生を謳う。(鈴木傾城)