税金

税金の嵐。ヤクザが可愛く見えるほどアコギな収奪で、日本人は搾取されまくる

今の日本政府は、とにかく「税金・税金・税金……」なのである。岸田首相も、消費税ゼロの話になると、聞くことすらも拒む。日本政府の税金取り立ては、あまりにもアコギすぎて絶句する。あまりにも税金を取り過ぎなのだ。ヤクザが可愛く見えるほど極悪だ。この状態はひどすぎる。(鈴木傾城)

菅義偉よ、お前もか。日本経済はすでに消費税でダメージを受け回復不可能か?

タバコを吸えばタバコ税という法外な罰金を取られる。「タバコ税という罰金を取られたくなければタバコを吸わなければいい」と誰もがタバコを吸う人に言う。消費税も同じことが言える。消費すれば10%も税金を取られることになる。消費税という罰金を取られることになるのだ。罰金を取られないためにはどうするか。当然だが、「消費しなければいい」という話になる。

「あなたが生まれてきたのは税金を払うためだ」という世界

2018年4月11日、財務相の諮問機関である財政制度等審議会は公的年金の支給開始年齢を68歳に引き上げ、医療や介護サービスの利用者負担を増やす議論を開始している。 公的年金の支給は2013年から段階的に60歳から65歳に引き上げられたばかりなのだが、そこからもう68歳に引き上げたいと言い出しているのである。 なぜか。日本は少子高齢化で社会保障費が膨らむだけ膨らんでいるからだ。 少子高齢化は日本社会 […]