政治

韓国とは「助けない・教えない・関わらない」を経て、最終的には国交断絶へ

韓国は国と国との約束など何一つ守らない。日韓合意も破り、日韓基本条約も蒸し返すような国だ。今回のオリンピックでも、反日横断幕に福島の食材への風評まき散らしなど、反日言動剥き出しだ。こんな国とは付き合えない。付き合えない以上、日韓断交が正しい戦略である。(鈴木傾城)

首相を馬鹿と罵って普通に過ごせるのが日本。翌日に連行されて消される国もある

政府の大批判して何事もなく日常が過ごせるというのは、当たり前のことのように見えて当たり前ではない。それは「奇跡」なのだ。中国侵略されてしまったら、果たしてどうなるのだろうか。反中・反政府の人間は間違いなく逮捕され、拷問され、挙げ句の果てに内臓を奪われる。(鈴木傾城)

菅首相「3人のブレーン」が日本を壊す。竹中平蔵・三浦瑠麗・アトキンソンの売国計画=鈴木傾城

菅首相のブレーンともなっている「成長戦略会議」の主要メンバーが実に危険なメンバーで構成されている。竹中平蔵氏、三浦瑠麗氏、デービッド・アトキンソン氏だ。菅首相は意図してそうした人物を取り込んでいるのだが、それを考えると菅首相には何の期待もできないことが分かる。(鈴木傾城) プロフィール:鈴木傾城(すずき けいせい) 作家、アルファブロガー。まぐまぐ大賞2019メディア『マネーボイス賞』1位。政治・ […]

日本経済・企業・国民を救済する最大の方法が「消費税の引き下げ」である

菅首相は消費税を引き下げるかゼロにせよ。『成長戦略会議』とか何とかで竹中平蔵やら三浦瑠麗やらデービッド・アトキンソンみたな人間を集めて下らない政策をあれこれ議論するより、消費税を引き下げていく方がよほど簡単であり、効果が高い。(鈴木傾城)

「日本死ね」とわめいていた有害な国家議員・山尾志桜里が再びスキャンダルに

政治家は日本を想い、日本を引き上げる存在であって欲しいと思う。しかし、山尾志桜里はあたかも日本に敵意を持っているかのようでもあった。「日本〇ね」と国会で言いまくっていた有害な政治家が、私生活でも卑しく下劣で品性に劣っていたとしても誰が今さら驚くのか。(鈴木傾城)

いよいよ、バイデン新大統領と共に「弱肉強食の資本主義」も戻ってくる

トランプ大統領はキャンセル(排除)された。次のバイデン新大統領はグローバル化を推し進める「仲間」だ。巨大多国籍企業とエスタブリッシュメントは、今後は心おきなくグローバル化を推進できる。格差が超絶的に開き、最終的には1%が99%を支配する世界が固定化する。(鈴木傾城)

三島由紀夫は1970年に「憲法改正せよ」と訴えていたが日本人は応えなかった

戦後75年経った今、日本は「中国・韓国・北朝鮮」という策略と反日を剥き出しにした危険な国家に囲まれている。尖閣諸島は日々侵略され、竹島は実効支配され、沖縄や対馬は侵略されつつある。北朝鮮には常々ミサイルで恫喝される。そんな中でも日本は何もできない。「武力を永久に放棄する」と謳った憲法第九条が、明確に国防の足かせになっているのだ。(鈴木傾城)

国際社会が北朝鮮を批判するのは、実は北朝鮮の指導部にとっては嬉しいこと

国際社会が北朝鮮を批判してくれるのは、実は北朝鮮の指導部にとっては嬉しいことなのだ。「敵がありとあらゆる手口で北朝鮮を潰そうとしている」という「国内向け」の情報操作が進むからである。しばしばミサイルを発射するのは、そのような意図もある。(鈴木傾城)

国が乗っ取られてしまうことを無視できなくなり、やっと目覚めはじめた日本人

マスコミの偏向はどんどん明るみに出るようになってきている。こうした状況の中でもマスコミや工作員の洗脳工作が解けない日本人も大勢いる。長らく続けられてきた洗脳は、そんな容易に解けるはずもない。しかし、それでもひとりひとりの日本人が目覚めるようになっているのは心強い動きだ。(鈴木傾城)

選挙時期になると選挙から目が逸れるようなニュースが増えるのは理由がある

世の中を変えたければ、選挙に行かなければならなかった。選挙に行かなかったのであれば、世の中がどのように転ぼうが文句は言う資格はない。やるべきことをやらないで世の中に文句を言うのは「甘え」だ。 現代の日本が高齢者に優位な社会になっている理由は単純な話だ。高齢者が選挙に行って、自分たちの生活を守ってくれる政策を主張している政治家を選んでいるからだ。 現代の日本が若者に冷淡な社会になっている理由もまた単 […]

日本を良くするための唯一絶対のチャンスは「選挙」である

日本は2009年から2012年までの民主党の政治で、国そのものが終わりかけた。 マニフェストをことごとく破り捨て、中国に媚び、韓国に金を貢ぎ、円高を座視して日本企業と日本経済を破壊しようとした民主党によって、日本という国は危うく完全崩壊するところだった。 この危機は2012年12月16日に終わったが、それは「選挙」によって私たち国民が民主党を政権の座から引きずり降ろすことに成功したからである。 間 […]

日本の国益に沿う議員を当選させ、国益に反する気の狂った議員を落とせ

立憲民主党・国民民主党・社民党・国民党・共産党のような政党に票を入れてはならないのは、これらの政党を担う議員のことごとくが日本よりも中国・韓国・北朝鮮を擁護して信用できない上に、政権担当能力も欠如しているからだ。 日本人は、2009年から2012年までの民主党政権がいかにひどかったのかを、今一度しっかりと思い出すべきだ。安倍首相は常々、民主党を「悪夢」と言って憚らないが、本当に民主党政権は悪夢とし […]