政治

国際社会が北朝鮮を批判するのは、実は北朝鮮の指導部にとっては嬉しいこと

国際社会が北朝鮮を批判してくれるのは、実は北朝鮮の指導部にとっては嬉しいことなのだ。「敵がありとあらゆる手口で北朝鮮を潰そうとしている」という「国内向け」の情報操作が進むからである。しばしばミサイルを発射するのは、そのような意図もある。(鈴木傾城)

国が乗っ取られてしまうことを無視できなくなり、やっと目覚めはじめた日本人

マスコミの偏向はどんどん明るみに出るようになってきている。こうした状況の中でもマスコミや工作員の洗脳工作が解けない日本人も大勢いる。長らく続けられてきた洗脳は、そんな容易に解けるはずもない。しかし、それでもひとりひとりの日本人が目覚めるようになっているのは心強い動きだ。(鈴木傾城)

韓国とは「助けない・教えない・関わらない」を経て、最終的には国交断絶へ

韓国のやり方に言いように振り回されてきたのが日本だが、韓国が経済的に追い詰められるようになると、ますます日本にタカる必要が出てくるので、ありとあらゆる「被害者ビジネス」を仕掛けてくる。すり寄りながら、頃合いを見て仕掛けてくる。そして、日本からカネをせしめていく。(鈴木傾城)

政治家や野心ある若者やクリエイターや表現者は、みんな立花孝志氏を見習え

「NHKから国民を守る党」の立花孝志氏は、インターネットから政治の世界に踊り出た第一人者だ。政治家や野心ある若者やクリエイターやそれぞれの表現者は、立花孝志氏を研究して、全員インターネットに全力投球しなければならない時代に入っている。(鈴木傾城)

選挙時期になると選挙から目が逸れるようなニュースが増えるのは理由がある

世の中を変えたければ、選挙に行かなければならなかった。選挙に行かなかったのであれば、世の中がどのように転ぼうが文句は言う資格はない。やるべきことをやらないで世の中に文句を言うのは「甘え」だ。 現代の日本が高齢者に優位な社会になっている理由は単純な話だ。高齢者が選挙に行って、自分たちの生活を守ってくれる政策を主張している政治家を選んでいるからだ。 現代の日本が若者に冷淡な社会になっている理由もまた単 […]

日本を良くするための唯一絶対のチャンスは「選挙」である

日本は2009年から2012年までの民主党の政治で、国そのものが終わりかけた。 マニフェストをことごとく破り捨て、中国に媚び、韓国に金を貢ぎ、円高を座視して日本企業と日本経済を破壊しようとした民主党によって、日本という国は危うく完全崩壊するところだった。 この危機は2012年12月16日に終わったが、それは「選挙」によって私たち国民が民主党を政権の座から引きずり降ろすことに成功したからである。 間 […]

日本の国益に沿う議員を当選させ、国益に反する気の狂った議員を落とせ

立憲民主党・国民民主党・社民党・国民党・共産党のような政党に票を入れてはならないのは、これらの政党を担う議員のことごとくが日本よりも中国・韓国・北朝鮮を擁護して信用できない上に、政権担当能力も欠如しているからだ。 日本人は、2009年から2012年までの民主党政権がいかにひどかったのかを、今一度しっかりと思い出すべきだ。安倍首相は常々、民主党を「悪夢」と言って憚らないが、本当に民主党政権は悪夢とし […]