日本と価値観を共有しない韓国に対して、私たちができる「7つの行動」

日本と価値観を共有しない韓国に対して、私たちができる「7つの行動」

(慰安婦問題、徴用工問題、レーダー照射事件。韓国に対して何かすべきだと考える日本人もどんどん増えている。これからは、「非韓三原則」は当たり前だ。さらに積極的に動く必要もある。日本人はひとりひとりが韓国を「断ち切る」ために行動をしなければならない)

韓国が全力で日本を貶めようとしていることは、すでに日本人全員が共有するところとなった。大統領が変わろうが何だろうが、韓国の反日についてはまったく変わりがない。

文在寅(ムン・ジェイン)の時代になって、日本蔑視はますますひどくなる一方である。日韓合意も守らず、日韓基本条約も守らず、レーダー照射事件でも嘘八百を繰り返し、日本を貶める政策を全力で推し進めている。

これに対して日本側はまったく何の対抗措置もなく、逆に腫れ物でも触るように韓国に接している。今でも「未来志向をお願いしたい」と韓国に哀願する腐ったような政治家もいるのだ。

マスコミも韓国擁護ばかりしている。

たまに韓国の下劣なやり口を詳しく説明する人間がいたりすると、「差別だ、レイシストだ」と糾弾する。まるで日本のマスコミは、日本人よりも韓国人のものではないかというほどの韓国べったりで薄気味悪くなる。

個人でも動かなければならないときがきた

韓国は公然と日本を侵略し、日本を叩きのめそうと激しく行動してきている。それに対して日本政府は右往左往するだけでまったく対抗できていない。「冷静に対処を」と、日本だけ事なかれ主義でやってきて、こんなことになってしまった。

だからこそ、私たちは政治家に「何とかしろ」と言うだけでなく、個人でも韓国の横暴に対して毅然として、合法的に立ち向かう必要がある。政府を当てにするだけではなく、個人でも動かなければならない。

韓国と関わらないようにするための方策としては「助けるな、教えるな、関わるな」という非韓三原則が有名だ。非韓三原則は全日本人が守るべき重要な対韓国の方針だ。

積極的に「縁を切る」としたら、どうすればいいのか。非韓三原則をベースにして、具体的に日本人は個人として何をすべきなのか。やるべきことは、いくつもある。

(1)韓国への嫌悪感を宣言する

まず、自分の家族、友人、知り合い、関係者に、自分が韓国に対していかに嫌悪を抱いているか、怒りを感じているかを「宣言」することが重要だ。

こういったことは口に出すべきではないと、感情を飲み込んでしまう日本人が多い。しかし、それが韓国をつけ上がらせてきたのだから、ここであなたは「韓国は許せない」と強く意思表示すべきなのである。

そして、この問題に疎い人がいれば、いかに韓国が日本にとって危険なのか、傲慢で、勝手なのかを説明して分からせて上げるべきだ。

慰安婦問題、徴用工問題、レーダー照射事件だけではない。竹島問題、靖国問題、仏像問題、旭日旗問題、日本海呼称問題、教科書問題、反日教育問題、合意破り、条約破り……と問題は山ほどある。

対人関係のなかだけでなく、ブログやSNSやツイッター等でも、自分は韓国に対して嫌悪を持っていることを表明すべきだ。

(2)韓国企業・韓国製品は買わない

当然だが、韓国製品には不買で対抗しないと有言実行にならない。サムスンやロッテ等、日本に入ってきている韓国企業を断固として拒絶し、竹島が日本領であることを韓国が認めるまでそれを続けるべきだ。

また、ひとりでするのではなく、グループで不買運動を推し進めて行けばより効果的になる。分かっている人はすでに何年も前から不買運動を開始しているが、これは全国レベルで展開できれば非常に優れた対抗措置となる。

国家が韓国を経済制裁するように声を上げるのも重要だが、日本人全体が韓国製品を買わないようにしたら、それは民間での「経済制裁」も同様なのだ。韓国製品でないと困るというものはない。

これは強力に推し進めるべきだ。

(3)韓国に行かない

本来ならば、やはり日本政府はすみやかに渡航禁止を国民に命じる必要があるのだが、例によって日本政府は右往左往するだけで何ら対抗措置をしていない。しかし、日本人であるならば、自主的に韓国に行くべきではない。

観光など、もってのほかだ。

このような状況では、韓国に行っても、反日の韓国人にいやがらせや敵対暴力を受ける可能性もある。若い女性なら、性的暴行される危険性もあるし、下手すれば日本人に対してテロ行為が行われるかもしれない。

何しろ、反日で凝り固まっている国だ。過激な反日韓国人が日本人を標的に何かをしたとしても、まったく不思議ではない。

普通の日本人がわざわざ敵対国に行く必要はまったくない。

(4)韓国文化を拒否する

テレビや雑誌では、いまだに韓流だと言って韓国礼賛を続けている。こういったものは見るべきではないし、買うべきではない。韓国礼賛を強制されているのだから、普通の感覚を持っているのなら嫌悪を覚えるはずだ。

強制されているのに受け入れるというのは、洗脳されているのと同じだ。いったん洗脳されると、奴隷にされてしまう。

依然としてマスメディアは韓流を押し付けてきているので、意識して避けるしかない。

そもそも韓国は反日国家である。なぜ反日国家の文化を日本人が受け入れなければならないのか理解に苦しむ。

(5)国交断絶を政府に働きかける

日本は韓国がなくてもやっていける。また、韓国も日本がなくてもやっていけると堂々と公言している。だから、私たちは政府に対して国交断絶を働きかけていかなければならない。

友好だとか、未来志向だとかに騙されてはならない。

そうやって事を荒立てないように「事なかれ主義」でやってきた結果、最悪の事態になっているのである。韓国は日本を憎悪し、反日教育し、日本文化の受け入れをいっさい拒絶してきた。

そして日本が弱体化すると、まるで溺れる犬を叩くように激しく日本批判を展開し、竹島にも勝手に上陸している。

だから、日本は韓国とはもう関係を築けないことを自覚し、さっさと国交断絶し、韓国に対する輸入・輸出を禁止し、韓国国債をすべて売り切り、通貨スワップも完全廃止し、それを1000年だろうが何だろうが続けなければならない。

(6)親韓国の政治家を選ばない

選挙は必ず行われる。ここで、親韓国派の議員をすべて落選させるべきだ。そして、明確に韓国への対抗を呼びかけている保守派・国益派を当選させなければならない。これは、日本のために最も重要なことである。

議員の中にはなぜか日本よりも韓国を優先する政治家が膨大にいる。民主党系議員に限らず、あちこちの政党に「国を守ろう」とするよりも、「国を売り飛ばそう」とする政治家で溢れている。

自民党の中にも売国議員はいるのだ。いったいどちらを向いて政治をしているのか分からない親韓議員は正当を問わず存在している。もしかしたら韓国人ではないのかと疑われている議員さえ自民党内部にいるのだから深刻だ。

自分の選挙区の誰が売国的な議員なのかは、インターネットで調べればすぐに出てくるのだから、次の選挙では最初に調べてから政治家を選択すべきだ。選挙は何が何でも行かなければならない。

(7)反韓国のデモに参加する

余裕のある人は、反韓国のデモに参加するのもいい。実はどれだけデモをしてもマスメディアは完全に無視・隠蔽をして「何も起きていないふり」をする。しかし、報道しないマスコミの態度はすでにインターネットを含めて広く知れ渡っている。

デモが継続されればされるほど、デモを見た人たちもマスメディアの姿勢がおかしいことに気がつく。

また、デモによって参加している人も、見ている人も、「韓国がおかしいと思っているのは自分だけではない」と納得できる。日本人は今までこうした行動には鈍感だったが、意識はどんどん変わりつつある。「このまま放置していると、日本が崩れ去ってしまう」という危機感が行動を生み出していると言える。

無理に韓国と関係を持つ必要はない

この7つをまとめるとこのようになる。

(1)韓国への嫌悪感を宣言する
(2)韓国企業・韓国製品は買わない
(3)韓国に行かない
(4)韓国文化を拒否する
(5)国交断絶を政府に働きかける
(6)親韓国の政治家を選ばない
(7)反韓流・反韓国のデモに参加する

自分のできるところから始めるしかない。私たちひとりの力はとても小さい。しかし、こういった姿勢が日本人すべてに行き渡り、それがひとつのうねりになると日本は変わっていける。

韓国との関係は悪化はどんどん深まっていく。無理に韓国と関係を持つ必要はないし、むしろ関係を断つべきだ。最終的に日本人が幸せになれるとしたら、それは「韓国との国交断絶」を実現した時である。

韓国とは関われば関わるほど不幸になる。先人はみんなそれを知っていた。日本は韓国と価値観を共有しないのである。価値観が共有できないのに、未来志向などあり得ない。だから、国交断絶を目指す外交以外は、すべて間違った外交でもある。それが現実だ。

韓国と関わらないようにするための方策としては「助けるな、教えるな、関わるな」という非韓三原則が有名だ。非韓三原則は全日本人が守るべき重要な対韓国の方針だ。

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