多文化共生

多文化共生。誰かを低賃金・悪条件の奴隷的環境で働かせる日本社会が間違っている

多くの日本人は多文化を欲していない。現に、ベトナム人が大量に入って来ているからと言って、ほとんどの日本人はベトナム語やベトナム文化に興味を持とうとしない。単に、日本企業が高賃金・好待遇を払う環境を整えずに、「使い捨てしやすい外国人を集めているのを「多文化共生」と言っているだけだ。(鈴木傾城)

【鈴木信行×有門大輔×鈴木傾城】多文化共生による弊害を語る!(動画)

2021年10月1日、『日本国民党』の鈴木信行代表と、『外国人犯罪追放運動』の有門大輔さんと共に、「多文化共生による弊害を語る!」として、対談をしました。現在は毎日のように外国人による犯罪が報道されるような危機的な状況になってしまっていますが、当初からこの問題を憂慮していたのが、このお二人でした。(鈴木傾城)

中国人は日本の高齢者をATMにしている? このまま日本は隠れ移民政策で滅ぶ

中国人は多くの犯罪に関わっており、犯罪の幅も増えていく。隠れ移民政策でやってきている中国人たちに研究され、情報交換される。特に高齢者を騙す詐欺ビジネスは日常茶飯事と化していて、あたかも「中国人が日本の高齢者をATMにしている」ような様相にも見える。(鈴木傾城)

万引き・ドラッグ販売・そしてレイプ。ベトナム人が日本で犯罪者化してしまった

ベトナムにもギャングなど捨てるほどいる。日本がベトナムから連れてきているのは低賃金・悪条件で働く「低度人材」なのだから、こうした人間たちも大量に入り込むということ。経団連や政府や野党は勝手にそれを進めている。そして、外国人犯罪が爆発的に増えてきた。(鈴木傾城)

反日思想を持った「新日本人」が意図的に今の日本人を駆逐していくと早く気づけ

日本が日本人だけのものであるという幻想を持っている間に、日本が底辺から浸食されていく。気がついたら日本国籍を持った外国人が大量に日本を覆い尽くしていき、彼らが「新日本人」となる。今すぐそうなるとは言わない。このままでは数十年をかけてそうなると言っている。(鈴木傾城)

なぜ「グローバル化・多文化共生」が仕掛けられ、日本国内が荒れるのか自覚せよ

今はコロナ禍で人の流れは止まっているのだが、今後ワクチン接種が広がってコロナ禍が一定の収束を見せるようになると、企業はいよいよ「グローバル化」「多文化共生」を本格稼働していくことになる。「グローバル化」「多文化共生」で社会が荒れるということを自覚せよ。(鈴木傾城)

多文化共生を日本社会に強制しているのが、自らの利益しか考えていない経団連

大企業は高賃金の自国民を雇うよりも低賃金の人間を使いたいというニーズが常にある。だから、大企業のロビー団体である経団連は、移民の流入を大歓迎して多文化共生を押し進めている。政治家に莫大な金を渡してロビー活動を行い、政治家も移民政策と多文化共生を謳う。(鈴木傾城)

途上国から若者を連れて来て奴隷労働で使い捨て、そして犯罪で報復される日本

ベトナム人の若者が日本に憧れて借金を抱えて来日したら、単純労働・重労働でこき使われ、コロナ禍で使い捨てされる。路頭に迷っても故郷に帰ることができない。借金を背負って日本に来ているので、稼がないで帰ると返せない借金だけが残ってしまうからである。そして犯罪に走る……。(鈴木傾城)

多文化共生というワナを仕掛け、日本がそれを受け入れたら人口侵略が行われる

日本が多文化共生を取り入れたら、中国共産党は飛び上がって喜ぶだろう。どんどん自国の人間を送り込んで人口侵略をすることができるからだ。多文化共生によって日本に大量の人口を送り込み、手に入れることができるのだ。日本人もいい加減に多文化共生がもたらす事態に想像力を働かせた方がいい。(鈴木傾城)

誰もグローバル化や多文化共生を進めてくれと頼んでいないのにそうなる理由

グローバル化や多文化共生の社会など普通の人は求めていないし、政府に頼んでもいない。にも関わらず、グローバル化はどんどん推進されていく。人々は、こんな社会を破壊したいという意識的・無意識的な感情を持ってSNSで怒りをぶちまけ、社会の空気はどんどん悪化している。(鈴木傾城)

「多文化共生は素晴らしいこと」というのはリベラルなマスコミの国民洗脳だ

「多文化共生は素晴らしいこと」だと洗脳されていたEU各国の国民も洗脳から覚めた。自分たちは間違った方向に進んでいたというのを知るようになった。ところが、リベラルのマスコミはまだ多文化共生を「正しいもの」であると喧伝し続けている。全世界でマスコミは信用されなくなっている。(鈴木傾城)

多様性を主張する人は、多様性を認めない人を排除して多様性を喪失させる

グローバル化の中で多様性を認めようとする動きは、その底辺で徐々に緊張を生み出すものになっていた。平和や安定どころか混乱と対立が生まれ、それがインターネットで増幅されて社会を極度に不安定化させている。なぜ、こんなことになったのか。多様性を認め合うというのは、実は別の意味の差別を生み出すものだったからである。(鈴木傾城)