すでに9人の日本人が中国で拘束されている。反日国家に行くべきではない

2019年2月14日。伊藤忠商事の40代の男性社員が2018年2月から国家安全当局に拘束されて、1年経った今も依然として拘束状態が続いていることが報道された。この事実は日本政府も認めている。 この40代の日本人の何が問題だったのか中国側はまったく説明していない。しかし、2015年以降から中国は外国人を次々と拘束するようになっており、現在のところ分かっているだけでも日本人は9人拘束されている。 彼ら […]

北海道や沖縄だけでない。日本の土地が中国に買われて合法的に侵略される?

2018年。北海道のニセコ地区は「日本で一番土地の上昇率が高い」と報道されたことがあった。なぜなのか。中国資本がニセコの土地を買って買って買いまくっているからだ。 ニセコだけではない。北海道全域が中国資本の手に落ちようとしている。 産経新聞編集委員の宮本雅史氏の取材では『これまで北海道で中国資本に買収された森林や農地などは推定7万haに達し、山手線の内側の11倍以上の広さになる』とあるので、相当数 […]

中国人のモラルなき利己主義は、これからも世界で様々な問題を引き起こす

「アメリカで生まれた子供は、誰でもアメリカ人になる権利がある」 「たとえ両親がどちらもアメリカ人でなくても子供はアメリカ人になれる」 これを「生得市民権」と呼ぶ。それは、「移民国家」だったアメリカが今までずっと続けてきた伝統的な理念であり、概念であり、政策だった。これは、ある意味アメリカの象徴でもあり、アイデンティティでもあった。 ところがトランプ米大統領は、このアメリカの象徴とも言うべき「生得市 […]

民主党政権が「悪夢」だったのは100%真実。そして悪夢はまだ生きている

2019年2月10日、安倍首相は第86回党大会の中でこのようなことを述べた。 『我が党の敗北で政治は安定を失い、そして悪夢のような民主党政権が誕生した。決められない政治、経済は失速し、後退し低迷した。若い人が頑張ってもなかなか就職できない仕事がなかったあの時代、地方でも中小企業の倒産件数が3割も多かったあの時代、人口が減少していくから成長なんかできないとあきらめていたあの時代に、戻すわけにはいかな […]

どんどん買わせる。節約なんかさせない。カネがなくてもカネを使わせる社会

この記事は、別サイト『フルインベスト:鈴木傾城』で読むことができます。 投資関連の記事は、今後はすべて新サイト『フルインベスト:鈴木傾城』で展開します。すでにダークネスに掲載してあった投資関連の記事は新サイトに移行済みです。 これによって、ダークネスをより純化できるのと同時に、新サイト『フルインベスト:鈴木傾城』の方では、投資に関する専門の内容をより深く広く包括的に書いていくことができるようになり […]

中国「ファーウェイ」が危険であるという認識は日本人には徹底されていない

中国企業ファーウェイの作るスマートフォンは、今やアンドロイドOSが走るスマートフォンでは圧倒的なシェアを持つようになっている。 しかし、このスマートフォンは、中国が世界中から知的財産を侵害して技術を盗んだ結晶としてできあがったものであり、ファーウェイが自社で一から開発したものではない。 中国は、自国内に工場を作る企業に対しては、必ず中国側と合弁会社を作ることを強制していたのだが、その理由は言うまで […]

「見えない侵略」が日本に仕掛けられているというのは知っておくべき知識

日本人は今まで「日本は日本人の国」だと慢心していた。だから、自分たちの国の重要な、政治・報道・経済・宗教・教育・文化が、乗っ取られるとは夢にも思っていなかった。 しかし、戦後から長い年月をかけて、日本は裏側から中国・韓国・北朝鮮の組織にじわじわと浸食され続け、今ではすっかり汚染されてしまった。 問題なのは、こういった「侵略」は裏側で秘かに行われるので、その深刻さに気づくのはほんのごく一部の人だけで […]

不安定化した社会の中で生きているのだから誰もが明日は当事者になる

私たちは誰でも、すっと足元が崩れて社会から転がり堕ちていく可能性がある。どんなに真面目で、楽観的で、向学心に溢れていても、問題は去らない。自分の手に負えないところで物事が暗転するからだ。 「このままでは立ちゆかなくなる」と分かっていながら、問題を避けることができない。蟻地獄のように悪い方向に引きずられてしまう。 誰でも堕ちたいと思って堕ちるわけではない。堕ちると分かっていても逃れられないのである。 […]

このままでは日本人が日本国内でニューカマーに駆逐されていく未来に

日本の厚生労働省が発表した人口動態統計によると、日本の人口は2018年で44万8000人も減った。 なぜ日本人の人口がこれほどにまで「消滅」しているのか。高齢者が亡くなっているのはもちろんだが、それを埋め合わせる子供が生まれていないからである。2018年は生まれた子供の数は92万1000人で1899年の統計開始以来の最少を更新している。 なぜ、子供が生まれないのか。それは1つ2つの理由ではない。 […]

トラブルを避けるために絶対に覚えるべき「たった1つの重要な言葉」とは?

競争の激しい世界や、裏側で激しくカネが動く世界。あるいは、取引に大きな資金のやりとりが発生する世界には、詐欺師が群れになってやってくる。そこには、血の臭いに集まるサメのように、胡散臭い人間が全員集合している。 誠実さが求められるビジネスの世界でも、誠実ではない人間がたくさんいる。むしろ、誠実ではない人間が誠実を装い、他人を騙し、蹴落としながら、そこでのしあがることもある。 大金が絡んでくると、いか […]

嘘も偽りない自分の「本当の性格」をとことん知ることができる方法とは?

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少子高齢化で日本は生涯現役「強制」社会へ、死ぬまで働く私達が幸せになる唯一の方法は?=鈴木傾城

少子高齢化で衰退へ向かう日本では、高齢になっても働かなければならない。これは生涯現役の「強制」であり、死ぬまで働かされる事態に突入したのだ。しかしこの状況でも、幸せに生きる方法はある。(鈴木傾城)

私たち日本人が持つ10の自縄自縛。これを意識して克服すると反撃できる

今まで日本人の多くは中国・韓国・北朝鮮の反日に対して卑屈に接してきた。相手が強く出れば、自分が折れればいいと思ってきた。 最近になって、日本人はこの特定三カ国の理不尽で傲慢な恫喝に抗議するようになっているのだが、それでも日本国内には「黙って放っておけばいい。話し合って合意点を見つければいい」と日本が耐える論調を話す人が大勢いる。 外交的に軋轢になるとか、外交的に相手を傷つけるとか、相手に責められる […]

変われないと生き残れない。今の日本が必要としているのは新しい人間だ

至極当たり前のことだが、これから高速大容量の「5G」の時代に入ると、ますます世の中のスピードは加速されていくのだが、その中で見捨てられるのは、紙に依存したビジネスモデルであるのは間違いない。 「紙に情報を印刷してそれを売る」というのは、制作に時間がかかり、コストがかかり、運搬の労力もかかる。 いまだに「紙でないと読んだ気にならない」という人間もいるが、昔ながらの慣れがそう思わせているだけであり、人 […]

日本と価値観を共有しない韓国に対して、私たちができる「7つの行動」

(慰安婦問題、徴用工問題、レーダー照射事件。韓国に対して何かすべきだと考える日本人もどんどん増えている。これからは、「非韓三原則」は当たり前だ。さらに積極的に動く必要もある。日本人はひとりひとりが韓国を「断ち切る」ために行動をしなければならない) 韓国が全力で日本を貶めようとしていることは、すでに日本人全員が共有するところとなった。大統領が変わろうが何だろうが、韓国の反日についてはまったく変わりが […]

韓国が反日を教育に取り入れた時に、憎悪と衝突の未来は決まっていた

韓国が慰安婦問題、徴用工問題、旭日旗問題、レーダー照射問題などの「反日言動」で気が狂ったようになっているが、この「反日」は韓国が子供の頃から日本を憎むように公然と教育した結果でもある。 反日は教育の現場で行われて、韓国人は徹底的に反日思考に洗脳されていったのだ。そうであれば、韓国と日本の関係はいずれは軋轢を生み、対立や衝突に向かうのは100%間違いのないことだったのだ。 そして、最近は反日を知った […]

「紙の新聞」は完全にイノベーションから取り残された存在で最後に消滅する

マスコミが「ゴミ」と一緒にされて「マスゴミ」と言われるようになって久しい。なぜ、マスコミが「マスゴミ」と称されるようになったのかというと、マスコミが自分たちの都合の良いように事実を捏造し、歪曲し、曲解し、世論操作し、日本を貶めてきたからである。 朝日新聞や東京新聞などを見ても分かる通り、中国・韓国・北朝鮮を擁護し、これらの反日国家に都合の悪い記事は隠蔽してきた。 朝日新聞は、いまだに韓国がベトナム […]

韓国は今後も「新しいネタ」を捜しては、謝罪と賠償を日本に突きつける

韓国は反日を国家的に煽って、日本からカネを毟り取る「賠償ビジネス」を止められない国だ。 文在寅の底なしの「経済オンチ」のために景気がどん底まで落ち込み、政治的混乱で目も当てられない状況になっている現在の韓国では、なおさら反日は煽られ、賠償ビジネスが重視されていく。 「我々は日本人の被害者だ。日本政府はカネを出せ」 韓国が国家を挙げて日本を突き上げている裏には、韓国人特有の恨(はん)を晴らすという薄 […]

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