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韓国デリヘル、亡国の経済学。日本に群がる売春婦と難民が私たちの国を破壊する=鈴木傾城

韓国人女性は、今も日本で売春している。彼女たちは韓国デリヘルに所属しているのだが、こうした風俗が日本に山ほどある。コロナ禍の今でもそうだ。「日本人に性奴隷にされた、謝罪しろ、賠償しろ」とわめき立てている一方で、自ら売春するために日本にくる。言語道断だ。(鈴木傾城) プロフィール:鈴木傾城(すずき けいせい) 作家、アルファブロガー。まぐまぐ大賞2019メディア『マネーボイス賞』1位。政治・経済分野 […]

得意な分野に身を置くだけで生存確率は高まる。苦手な環境では生きていけない

世の中にはその世界で成功したい人が何百万人もいて、彼らは死ぬほど苦労している。その0.01%ほどが運や実力をつかんで、やっと自分の可能性を実現できる。そんなところに「この世界は好きじゃない」という人が出て行っても成功できる確率はほとんどない。どこの世界でも同じだ。(鈴木傾城)

「これ」の対応に失敗すると、日本は先進国から脱落し個人は社会的弱者になる

日本の行政はとても先進国のものとは思えないほど前近代的なものだ。日本政府は手遅れ寸前でやっと「デジタル庁」を2021年9月から発足させることにした。 菅義偉首相は2021年5月20日には平井卓也デジタル改革担当相を呼んで「優秀な人材を思い切って働かせてほしい」と述べている。 このデジタル庁は「社会全体のデジタル化を主導する官庁」であり、現在の日本の非常に旧態依然としたアナログ体制を一新させる役割を […]

日本人が見捨てた2人、児玉誉士夫と野村秋介を見直すことで日本人は目覚める

1954年から始まった高度成長期によって国民は「アメリカの犬でいた方が幸せではないか」「日本人魂なんかいらないではないか」と日本人は思うようになった。それが1960年代以後の若者の意識となった。そして、日本人は魂を失って、国すら保てないような状況になりつつある。(鈴木傾城)

三島由紀夫の強烈な影響と、『日本国民党』鈴木信行と『国体文化』金子宗徳

三島由紀夫の存在は、今の「右翼」として生きる人間たちに深く刻印されている。そして、その三島由紀夫という刻印には、三島由紀夫が持っていた「感情」もまた右翼陣営にそのまま織り込まれたと私は見ている。その感情とは何か? それは、社会に対する怒りである。(鈴木傾城)

菅首相「3人のブレーン」が日本を壊す。竹中平蔵・三浦瑠麗・アトキンソンの売国計画=鈴木傾城

菅首相のブレーンともなっている「成長戦略会議」の主要メンバーが実に危険なメンバーで構成されている。竹中平蔵氏、三浦瑠麗氏、デービッド・アトキンソン氏だ。菅首相は意図してそうした人物を取り込んでいるのだが、それを考えると菅首相には何の期待もできないことが分かる。(鈴木傾城) プロフィール:鈴木傾城(すずき けいせい) 作家、アルファブロガー。まぐまぐ大賞2019メディア『マネーボイス賞』1位。政治・ […]

3250万円で自分の分身1個が買えるという事実は資本主義の基礎知識である

誰でも知っていることだが、現代の資本主義では「成功した事業家」が資本主義の覇者になる近道である。そう考えると、成功したいすべての人は「事業家」になるべきであると言うのが正しい。 何も持たない人間が巨額の冨を得るには、事業家になるのが王道である。しかし、これはあくまでも一般論であると考えなければならない。 なぜなら、起業したら誰でも成功できるというわけではないからだ。むしろ起業して成功する確率はとて […]

グローバル経済とは「多国籍企業が利益を総取りする経済システム」だと気付け

グローバル経済とは「多国籍企業が利益を総取りする経済システム」のことである。グローバル経済が進めば進むほどより多国籍企業に有利な社会となり、株式資産を持つ者と持たざる者の格差は開いていく。この経済システムが動いている限り、何をしてももう縮まることはない。(鈴木傾城)

日本経済・企業・国民を救済する最大の方法が「消費税の引き下げ」である

菅首相は消費税を引き下げるかゼロにせよ。『成長戦略会議』とか何とかで竹中平蔵やら三浦瑠麗やらデービッド・アトキンソンみたな人間を集めて下らない政策をあれこれ議論するより、消費税を引き下げていく方がよほど簡単であり、効果が高い。(鈴木傾城)

集中力を途切れさせるのが現代社会のワナ。だから、それを逆手に取ればいい

集中できるのとできないのとどちらが有利なのかと言われれば、もちろん集中できる方が社会的にも有利に決まっている。この「集中力」が人間的な能力向上の重要な要素であることは、今さら分かったことではない。しかし、現代社会は集中力を奪う社会になっている。(鈴木傾城)

国家崩壊の危機には実物資産の方が危うい。戦争の大混乱でも株式市場は動き続ける=鈴木傾城

2010年代の半ばあたりからは超暴力武装組織「ISIS」の暴力が地域を席巻し、街は爆撃で廃墟と化し、人々が次々と傷ついて死んでいた。そんな最中、株式市場だけは淡々と動いていた。現物資産はどうなったのか。それは、超暴力武装組織が嬉々として暴力で奪っていった。(鈴木傾城) プロフィール:鈴木傾城(すずき けいせい) 作家、アルファブロガー。まぐまぐ大賞2019メディア『マネーボイス賞』1位。政治・経済 […]

投資は資産を増やすのが目的なのだが、金に飢えた瞬間に成功は遠のいていく

「紀州のドンファン」と呼ばれていた野崎幸助という男は事業に成功して数十億円もの資産を持っていたのだが、この男は金で「若く美しい女」をモノにしたいという欲望があったので、持っていた資産で若い女を手に入れることに熱中した。 そこで野崎幸助はデートクラブようなところで金をばらまいたので、あっという間に何人もの女に騙され、最後には金で手に入れた22歳の女に覚醒剤を盛られて殺されてしまった。金で幸せは買えな […]

亡国に向かいつつある今の日本を変えるためには強硬右派の台頭が必要となる

戦後、右派は追放《パージ》された。今の日本では、右派は攻撃され、批判され、社会的抹殺され、絶対に浮上できないようにされている。今後、強硬右派が台頭しないと物事は劇的に変わることはない。そろそろ私たちは本気で強硬右派議員の擁立に動く必要がある。(鈴木傾城)

中国を切れ。媚中派に引きずられていると、日本は亡国の道を辿ることになる

日本人はまだ「中国は人類の敵」であるという認識はまったくなく、むしろ国内にいる媚中派議員によって中国との結びつきを深めようとしているようにも見える。「中国は人類の敵」なら、その中国になびく日本は「中国と同類」と思われても仕方がない。(鈴木傾城)

「実は人生を何度も生き直す方法は、あるのかもしれない……」と私が思った日

人間が死んでも何度も生き返って人生をやり直せるならば、最初の選択肢よりも次の選択肢の方が正しい方を選べる。答え合わせができているからだ。とは言えども、人の人生は一度きりだ。死ねばそれまでだ。しかし、私は「人生を何度も生き直す方法は、あるのかもしれない」と思った。(鈴木傾城)

結局、3つの僕《しもべ》に命令して資産を増やしている人が勝ち組になっていく

「私のために、文句も言わずに黙々と働いて金を稼いで来てくれる僕《しもべ》は存在しないだろうか」 そんな都合の良い想像をする人は、世の中には珍しくない。ボロボロになるまで働いている人は、疲れの抜けない朝によくそんなことを考えるという。そんな願望をマンガや映画にしたものもある。 100%言うことを効く自分の僕《しもべ》を作って、自分が寝ている時にその僕《しもべ》を働かせて稼ぐのである。しかし、そんな「 […]

ネットいじめ。誹謗中傷が渦巻く時代にはそれに対応するスキルが重要になる

昔はいじめを受けても「その場限り」の話だったが、今ではインターネットで言葉としてずっと残っていく。一方的にいじめを受けている場面が「記録」され、その気になれば誰もがそれを見ることができる。苦痛が執拗に続き、大多数に知られ、昔とは考えられないほど追い込まれる。インターネットは、いまや一部の子供たちにとって地獄と化している。(鈴木傾城)

「日本死ね」とわめいていた有害な国家議員・山尾志桜里が再びスキャンダルに

政治家は日本を想い、日本を引き上げる存在であって欲しいと思う。しかし、山尾志桜里はあたかも日本に敵意を持っているかのようでもあった。「日本〇ね」と国会で言いまくっていた有害な政治家が、私生活でも卑しく下劣で品性に劣っていたとしても誰が今さら驚くのか。(鈴木傾城)

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