一般

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皮肉なことに、終身雇用が崩壊することによって新しい日本が生まれていく

本当に好きなものがあれば、組織に属している間から狂気のようにのめり込んで、社内でも変人扱いされているくらい話題になっているはずだ。他人から変人扱いされるほど好きなものは、実は自分の人生を切り開く「大きな武器」となる可能性が非常に高い。(鈴木傾城)

「超高度情報化社会」の時代に移行し、今までのセーフティーネットは消える

もう今の世の中で生き延びるためには、「頼れるのは自分だけ」になっている。「超高度情報化社会」が社会を変えていく中で、自分で自分を引き上げないと、個人も国も容赦なく時代に見捨てられて下手すれば為す術もなく死んでしまう。新しい時代は、もうすぐ目の前にある。(鈴木傾城)

韓国とは「助けない・教えない・関わらない」を経て、最終的には国交断絶へ

韓国のやり方に言いように振り回されてきたのが日本だが、韓国が経済的に追い詰められるようになると、ますます日本にタカる必要が出てくるので、ありとあらゆる「被害者ビジネス」を仕掛けてくる。すり寄りながら、頃合いを見て仕掛けてくる。そして、日本からカネをせしめていく。(鈴木傾城)

政治家や野心ある若者やクリエイターや表現者は、みんな立花孝志氏を見習え

「NHKから国民を守る党」の立花孝志氏は、インターネットから政治の世界に踊り出た第一人者だ。政治家や野心ある若者やクリエイターやそれぞれの表現者は、立花孝志氏を研究して、全員インターネットに全力投球しなければならない時代に入っている。(鈴木傾城)

中国は形勢不利な時はニコニコ笑って近づくが、最後は裏切ってすべてを奪う国

「騙された方が悪い」というのが中国の哲学だ。追い詰められていく中国は、自分たちが形勢不利な時にはニコニコと笑って日本に近づいてくるが、結局は最後に裏切ってすべてを奪い取っていく。そういう遺伝子を中国は持っているのである。(鈴木傾城)

日本人に対するヘイトが野放し。きれい事を言っても生き残れない時代に

韓国は日韓合意も日韓基本条約も守らず、日本の自衛隊にレーダー照射するような国なのだが、その国内でも日本人を「チョッパリ」だとか「ジャップ」と罵っている。 そして、日本の旗を焼き、破り、踏みにじったりする。そして、それがインターネットにアップされて得意げに紹介される。彼らは日本人差別をパフォーマンスとして「楽しんでいる」のが見て取れる。 インターネットは世界につながっているので、私たち日本人も狂気の […]

誠実ではない人と関わっても、返ってくるのは常に「裏切り」であると気付け

信用できて、頼もしく、人間的に素晴らしい人を探すには、「3つのもの」が備わっている人を探せばいいと言われている。3つのものとは何か。それは「頭、心臓、足」に象徴されるものだ。 頭………頭は切れる人が頼もしい。心臓……誠実である人が頼もしい。足………実行力ある人が頼もしい。 自分自身を向上させるためにも、あるいは人を見るにも、この3つが備わっているのかどうかを点検すればいい。1つでも欠けていると、「 […]

マスコミの韓国を友好国家に見せようとする歪曲は通用しなくなっている

「韓国は敵か?」という問いがある。答えは「イエス」だ。 日韓基本条約も守らず、日韓合意も破り捨て、捏造の歴史プロパガンダで日本を延々と責め、自衛隊にレーダー照射をして、天皇陛下を日王と侮辱し、旭日旗を戦犯旗と言い、日本の領土である竹島を実効支配する国は敵であるとしか言いようがない。 韓国は明確なる反日国家だ。韓国は常に日本に対して被害妄想を持ち、日本を叩くことが政権維持につながっているような国だ。 […]

大量の情報によって、人は無意識に悪質なプロパガンダに洗脳されていく

人は本能的に手に持ったものに注意が惹かれるが、今や人々が手にしているのは、荷物ではなく情報だ。インターネットとスマートフォンは、「大量の情報」を人々にとめどなく流し込む道具である。 スマートフォンで情報を「持つ」ようになると、それは文字通り、情報が身体の中に流れ込むようになっている。多くの人は街を歩きながら情報を取り入れ、さらにちょっとした空いた時間でも情報を取り入れている。 どんなことでも情報が […]

韓国のホワイト国除外は日本の素晴らしき一歩。これが対韓国外交の正常化

2019年8月2日。日本は輸出管理上の「ホワイト国」から韓国を正式に除外する閣議決定をしている。公布は8月7日、施行は8月28日となる。 ホワイト国とは、政府がきちんと輸出の管理を行っており、世界の平和を脅かす貨物を出さないことを徹底している国を指している。ヨーロッパの多くの国、そしてアメリカ・カナダ・オーストラリア・ニュージーランドがこれに該当してきた。 アジアでは唯一、韓国が日本政府が認めた「 […]

憎悪の中で平然と立ち、倍にしてやり返すスキルが日本人には必要だ

日本人は和を強調する文化に育っているので、他人の顔色を読むのは得意だ。日本人は優しく、一緒にいて心地良い人が多い。それは日本の美点である。 しかし、それが故に「他人に罵られる、他人に嫌われる、他人を敵に回す、他人の中傷を浴びる」という経験をあまりしない。そういう文化に育っていないので、それは当然である。 そのため、他人に嫌われることに対して耐性のない人が意外に多い。何らかのきっかけで他人に罵られる […]

ぶっ潰す必要があるのはNHKだけではない。今のマスコミはすべておかしい

NHKは偏向報道まみれで「ぶっ潰せ」と言われるようになっているのだが、日本のマスコミはNHKに限らず民放も新聞も、常に中国・韓国・北朝鮮の視点で物事を報道していることを知らない日本人はいなくなっている。 マスコミは常に日本が間違った選択をするように世論操作に明け暮れ、朝から晩まで、手を変え品を変え、捏造や歪曲も強弁も含めてずっと現政権を貶め続けている。国民がどれだけ「おかしい」と声を上げても姿勢を […]

選挙時期になると選挙から目が逸れるようなニュースが増えるのは理由がある

世の中を変えたければ、選挙に行かなければならなかった。選挙に行かなかったのであれば、世の中がどのように転ぼうが文句は言う資格はない。やるべきことをやらないで世の中に文句を言うのは「甘え」だ。 現代の日本が高齢者に優位な社会になっている理由は単純な話だ。高齢者が選挙に行って、自分たちの生活を守ってくれる政策を主張している政治家を選んでいるからだ。 現代の日本が若者に冷淡な社会になっている理由もまた単 […]

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