一般

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リベラルやマスコミに好き放題にさせていると世の中がどんどん悪くなるのだ

欧州の各国で生まれている「自国の歴史や文化を守りたい」という動きは、マスコミにおいては常に「危険な極右の躍進」とあからさまに否定的な書かれ方になる。極右でなければ「レイシスト」と書くことも多い。これはフランスだけに限った話ではない。全世界でそうなのだ。(鈴木傾城)

侵略はSF映画のように宇宙からやってくるのではなく、隣国からやってくるのだ

現在の日本は悪意を持って中国から侵略(インベイジョン)を「仕掛けられている」と考えてもいい。尖閣諸島や沖縄については目に見える形なので、日本人も危機感を抱く。しかし、やっかいなのは日本人の民族的な弱点を突いて行っている謀略の方である。内部からの侵略が日本人には見えないし、気づかないし、気づいても止められない。どういうことか?(鈴木傾城)

日本人が「怒り」を思い出さないと、最終的にどのような末路を辿るのか?

戦後の日本人は「怒り」を忘れてしまったかのように思える。「怒り」を表に出すことを恐れてしまっているように見える。「怒り」という感情が必要ないと勘違いしてしまっているように思える。そろそろ、日本人は「怒り」も非常に重要な感情であることを知るべきなのだ。それを抑制すればするほど、私たちの存続は脅かされるからだ。(鈴木傾城)

国益を守りたい日本人は「反侵略」で結束しなければいけない時代になっている

日本の国内では「なりすまし」が跋扈し、工作員が跳梁し、明確な工作と策略が渦巻いている。現代は、情報を中心とした「戦国時代」に入っているのだが、日本は無防備なままだ。政治界、報道界、財界、スポーツ界、芸能界、宗教界、教育界。どこにでもスパイが潜り込む。(鈴木傾城)

日本人は韓国にやられっぱなしだ。韓国が行っている「日本破壊工作30項目」

韓国は、日本を騙し、日本をけなし、歴史プロパガンダを宣伝し、日本人に謝罪と賠償を要求し、日本人にごね、日本人を恫喝し、日本人から奪い、日本人に憎悪し、日本の社会に潜り込み、日本文化を叩き壊し、日本から奪う。今の日本は、こうした策略や工作や破壊が同時並行で淡々と行われているのだ。しかし、日本人の誰もがこうした現状に無力のままである。(鈴木傾城)

リベラルという「国家破壊主義」に攻撃されて危険な世界になっているのだ

日本では少数派に「差別されている」と叫ばせて、それに疑念を抱く人間を片っ端から差別主義者と言ってつるし上げる。その結果として何を狙っているのか。「分断」である。日本が一致団結しないように、一枚岩とならないように、バラバラになるように、少数派にどんどん権利や差別を叫ばせて分断していくのだ。分断してズタズタになったら日本は弱体化する。(鈴木傾城)

コロナ禍で増えるうつ病と自殺者。しかしコロナ以前に現代社会は残酷だった

複雑化する社会、安定なき雇用、激しい競争が生み出す「脱落の恐怖」は、すべて現代人に密接に関わり合っていて、そのすべてが人々に激しいストレスを与え、じわじわと心を削いでいく。心が壊れていく人がこれからも増えていったとしても、まったく不思議ではない。そして、誰が追い込まれても不思議ではない。これをコロナ禍が深刻化させている。(鈴木傾城)

右派・保守派が言論弾圧される本当の理由は「金儲けに邪魔」だからと気づけ

多国籍企業(グローバリスト)にとって国境は邪魔だし、安い国外の労働者を自国で使うためには右派・保守派もいない方がいい。だから左に偏っていく。グローバリストが「国という概念の撤廃」「移民・難民の歓迎」「多文化共生」を主張するのは、その方が金が儲かるからなのである。(鈴木傾城)

中国共産党政権の標的にされている日本も、中国の影響力の排除に乗り出した

中国の膨張は日本人の考える以上の破壊力を持っている。工作が複合的に重なりあって全世界で危険を増している。超限戦という騙しの手口をありったけ駆使して、中国共産党は世界を乗っ取っていこうとしている。日本は菅政権になって、やっと対応を始めたところだ。(鈴木傾城)

日本にとって有害な学者が日本学術会議で政府に政策提言をする方が恐ろしい

国民から見ると、政府は「危険な反日教授をただ単に拒絶しただけ」というふうに見える。別に大学を追い出されたわけでもないし、今後も好きに吠えることができるのだから、外から騒いでいればいい。むしろ、こういう日本にとって良くない思想を持った学者や有害な学者が、日本学術会議に入り込んで政府に政策提言をする方が恐ろしい。(鈴木傾城)

「クアッド」構想が浮かび上がらせるのは「誰が日本の敵なのか」という事実

中国は危険な国家だ。非合法な手段であっても躊躇わずに使用して他国を侵略・支配してしまう。一帯一路戦略も経済植民地化の手段である。日米豪印はこの中国を阻止しようと「クアッド」で動き始めている。そのため、「クアッド」を支持するか反対するかで「アメリカ側か中国側か」が明確になる。(鈴木傾城)

インターネット至上主義の社会。次の格差は「デジタルへの適応」から生まれる

インターネットを巡って凄まじい生存競争と淘汰の環境が起こり続ける。インターネットがすべてを取り込んで変わっていく社会の中では、インターネットに最適化できる人間と取り残される人間の格差が広がるのは当然のことだ。次の格差は「デジタルへの適応」から生まれるのだ。(鈴木傾城) この記事は、別サイト『フルインベスト:鈴木傾城』で読むことができます。 投資関連の記事は、今後はすべて新サイト『フルインベスト:鈴 […]

マスコミが「いかがわしい人物」として葬り去った大物を日本人は再評価せよ

覚醒した日本人は、実は再評価しなければならない人物がいるのではないか。それは、戦後の日本において、徹頭徹尾「再軍備」「自主防衛」を求め、個人で裏側から日本の主権を取り戻すために身を砕いていた人物だ。この人物は、今はアメリカやマスコミや反日国家の工作員やそのシンパや共産主義者にめちゃくちゃに批判されたまま1984年に亡くなった。(鈴木傾城)

反日国家・韓国には「報復の倍返し」が次の日本再生のキーワードとなる

日本の政治は互いに対立する問題があったら「話し合って、理解してもらう」ということだけを考えてきた。中国や韓国や北朝鮮のように、問題を歪曲して何でもかんでも責任を日本に押し付け、恫喝し、騙し、裏工作をするような方法を取ってくる相手には常に防戦一方を余儀なくされる。価値感を共有しない国と「話し合って理解してもらう」ようなことをしても意味がない。(鈴木傾城)

歴史プロパガンダを暴く多くの日本人が、この「レッテル戦略」にやられた

多くの日本人が歴史プロパガンダを「おかしい」と思っても、潜伏スパイ(スリーパー)や共鳴者(デュープス)によって「差別主義者」「歴史修正主義者」と言われるのを恐れて口を閉ざしてきた。「差別主義者・歴史修正主義者というレッテル貼りは追及者を社会的に抹殺するための手口の1つ」ということが社会に認知されていない。(鈴木傾城)

中国・韓国・北朝鮮への投資は「日本人」だからしてはいけないのだ

日本人が中国や韓国に投資するというのはあり得ない。中国も国家膨張主義を取っており、日本をも侵略しようと画策している国である。韓国は日韓合意も守らず、朝から晩まで日本を罵っている国である。こんな国に投資するというのは、まず日本人としてどうなのか。(鈴木傾城)

菅義偉(よしひで)政権は、あらゆる問題を乗り切ることができるだろうか

韓国は恐らく真っ先に菅義偉政権に「謝罪しろ、賠償しろ」といつものように攻撃してくることになる。韓国はそういう国だからである。菅義偉がここで下手な妥協や弱腰を見せると、日本国民はすぐに菅義偉政権を見限る。さらに習近平を「国賓待遇で日本に呼ぶ」みたいなことを言うのであれば、その瞬間に多くの日本人は菅義偉政権を見捨てるだろう。(鈴木傾城)

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