中国

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中国を切れ。媚中派に引きずられていると、日本は亡国の道を辿ることになる

日本人はまだ「中国は人類の敵」であるという認識はまったくなく、むしろ国内にいる媚中派議員によって中国との結びつきを深めようとしているようにも見える。「中国は人類の敵」なら、その中国になびく日本は「中国と同類」と思われても仕方がない。(鈴木傾城)

中国は「盗んで成長する」という悪辣なビジネスモデルを国家レベルで行う国だ

中国の成長は意図的かつ徹底的な知的財産の侵害で成り立っている。国際社会はそれを糾弾するが、中国は絶対に変わらない。「盗んで成長する」というアンフェアなビジネスモデルを国家レベルで行っており、それが中国という国の成長の基盤になっているからである。(鈴木傾城)

非人道国家・中国と関係を深めると中国共産党の共犯者となって共に断罪される

中国共産党がいかに危険な存在であるのかは常識を持っている人間なら誰でも分かっているわけで、いくら二階俊博や公明党が媚中に走っても日本人の国会議員や国民の全員が媚中になるわけではない。中国は全力で媚中反米の工作を仕掛けてくる。離れておくべきだ。(鈴木傾城)

儒教が残っている限り、中国・韓国・北朝鮮は永遠に日本の敵であり続ける

中華思想は『世界の中心は中国で、その周辺は同化させるべき野蛮国家』という傲慢な思想である。だから、チベットでもウイグルでも民族大虐殺が公然と行われる。日本は東にある未開国家として捉えられているので、日本が弱体化したらチベットやウイグルと同じ運命となる。(鈴木傾城)

日本人が「これ」に気付かないと、中国はやすやすと日本を侵略してしまうだろう

日本人は「戦ったらいけない、平和が大事」と思っている。そのため、日本を侵略するような敵が登場しても戦う状況になるのを避ける。敵が台頭しても見て見ぬフリをするしかない。敵が侵略を始めても「まぁ大丈夫だろう」と自分で自分を無理やり納得させようとする。なぜそうなるのか?(鈴木傾城)

工作員がうごめく今の時代は、相手が工作員だとは考えないのは危険な行為だ

日本はスパイ防止法がなく、ありとあらゆる業界に工作員が紛れ込んでいる。彼らは無理をしない。自分の所属する企業や組織から、重要なデータにアクセスし、盗むことができるまで、ずっとそこに潜伏したまま過ごしている。1年や2年単位ではない。10年単位で所属することすらもある。(鈴木傾城)

バイデン政権と中国。凶悪犯《サグ》としての中国は「7つの大罪」を犯している

米中の対立はバイデン政権でも続く。今後、中国の激しい反撃によってアメリカの方がぐらつく局面もあるだろう。しかし、中国のような非合法な犯罪国家が世界に君臨するというのは「あり得ない」話だ。いずれは中国は焦土化する。日本は一刻も早く中国から足抜けすべきである。(鈴木傾城)

ワルは「平和を守れ」と言って相手に平和を押しつけて、自分たちは暴力を振るう

平和など鼻から馬鹿にしており、欲しいものを奪うためには戦争をも辞さない国が中国であり、そんな国が虎視眈々と日本を狙っているのに、『戦争を知らない子供たちさ』などと能天気に歌っていたら「こいつらは馬鹿なのか?」と世界から思われるだけである。(鈴木傾城)

日本人の、日本人による、日本人のための結社(ネットワーク)が必要になる

中国人は一族や同郷や同業を中心とした結束力の固い結社を持って互いに利益や地位を供与しながら勢力を拡大する。こうした中国系の結社は「幇」と呼ばれており、公のものから秘密のものまで数多くある。中国の侵略が公然化する今、日本もまた「日本人の結社」が必要となる。(鈴木傾城)

今後、香港に行くのであれば、いつでも監視・逮捕される覚悟をしておくべき

香港は「もう飲み込まれた」のだ。ということは、もはや私たちは香港に行くのは北京に行くのと同じであることを意識しておかなくなったということだ。すなわち、香港に立ち入った瞬間、中国共産党政権はいつでも私たちを逮捕できるようになった。(鈴木傾城)

日本人は「中国人・韓国人に奉仕するために存在する民族」となっていく理由

「2030年に6000万人とする目標等の達成に向けて官民一体となって取り組む」というのが菅政権の成長戦略だ。6000万人と言えば、日本の人口の約半分。尋常ではない数であるというのは分かるはずだ。これだけの数が入ってくれば、日本人は「外国人に奉仕するために存在する民族」となっていく。(鈴木傾城)

中国は策略の国。「日中友好」も策略のひとつであって信じれば裏切られるのだ

中国共産党は「自分たちが一番エライ」という中華思想を持って、自分たちの利益や保身のためにもひたすら膨張・侵略主義で他国を侵害する。しかし、逆に自分の立場が弱くなると、すぐに「友好」とか言いながら「すり寄り」を開始する。この「すり寄り」に極度に弱いのが日本なのである。

蔓延する中国人の犯罪。日本のアンダーグラウンドが中国だらけになった理由

中国人留学生は、日本に在留して勉強だけをやっていたわけではない。彼らは大学にも行くが本当の目的は「金を稼ぐこと」であった。1980年代、1990年代と言えば、まだ中国の経済発展は起こっていなかった。日本で働くというのは、アジア最強の国で金を稼ぐということでもあった。(鈴木傾城)

日本人よ、いい加減にアマゾンで粗悪品を買うのを止めよ。日本文化が破壊される

日本文化は「価値」を重視する社会であるというのは、数々の製品が緻密で精密で高品質であることからも分かるはずだ。しかし、今の日本人は日本文化の神髄から離れ、極度なまでにグローバル化の文化に毒された結果、「価格」しか興味を持たない人間が増えた。(鈴木傾城)

『私の身に起きたこと〜とあるウイグル人女性の証言〜(清水ともみ)』を読んで

このマンガ『私の身に起きたこと〜とあるウイグル人女性の証言〜』は、若年層や女性たちにこそ読んで欲しいと思う。彼らのほとんどは政治には関心がない。残酷な現実にも関心がない。中国やウイグルのことも関心がない。その結果、中国共産党政権の体質がどういうものなのかを知ることもない。しかし、このマンガを読めば誰もが衝撃を受けるはずだ。(鈴木傾城)

無印良品、中国で商標敗訴は当然?国家ぐるみで知財をパクる中国「7つの手口」=鈴木傾城

(無印良品とユニクロの意匠をパクった中国の企業がアメリカで上場するという。日本企業はパクられてパクられてパクられまくっているのに、政府も企業も為す術もなく呆然としているだけだ。今後はパクリ企業がオリジナルの日本企業を駆逐する流れになるかもしれない。この記事を改めて読んで欲しい) 良品計画が「無印良品」の商標を中国にパクられたうえに、パクリ企業に商標侵害で訴えられ、敗訴するという事態になった。これが […]

いま必要なのは「侵略と戦う」と宣言する政治家。日本の敵は強大化している

まだ「日本は侵略されている」という認識を持つ政治家は少数派なので日本は一致団結して国難に立ち向かっているという姿になっていない。「侵略」という現実を直視できている政治家は少ない。今、必要なのは「侵略と戦う」と宣言する政治家なのである。そして、日本に害を為す存在を排除していく政治家なのである。(鈴木傾城)

侵略はSF映画のように宇宙からやってくるのではなく、隣国からやってくるのだ

現在の日本は悪意を持って中国から侵略(インベイジョン)を「仕掛けられている」と考えてもいい。尖閣諸島や沖縄については目に見える形なので、日本人も危機感を抱く。しかし、やっかいなのは日本人の民族的な弱点を突いて行っている謀略の方である。内部からの侵略が日本人には見えないし、気づかないし、気づいても止められない。どういうことか?(鈴木傾城)

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